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商品説明
SCHOTT 100周年コラボレーション第3弾 今回は日本が世界に誇る一針入魂の老舗バッグメーカー吉田カバン「ラゲッジレーベル」とのコラボレーション。 SCHOTTのレザージャケット作りで培った100年のノウハウと吉田カバンの真摯なモノ作りが融合したスペシャルなバッグが完成しました。 SCHOTTのアイコンであるレザージャケットワンスターと同じ厳選されたステアハイドレザーを使用し、SCHOTT社が得意とするジッパーやポケット周りの縫製はアメリカニュージャージー州にある自社工場で行われ、バック本体の縫製は吉田カバンの工場で行う等、手間隙を惜しまず、両社が最も得意とする技術を最大限に引き出した、2度と無い「コラボレーション」アイテムです。 <Schott> 1913年、ニューヨークイーストブロードウェイにて、アーヴィンとジョンのショット兄弟によりスタートした「ショット」。1928年に世界で始めてジップ開閉のライダースジャケットを開発、アーヴィン愛用の葉巻からとったパーフェクトと名付けます。その後、伝説とも言える「ワンスター」を発表。マーロン・ブランドを初め、数々のビッグネームがこのモデルを着用し、その人気は世界中に広まります。徹底した品質管理の元で作り出されるショットの製品は、一世紀近くに及ぶ古き良き時代の物作りを受け継いでいる数少ないブランドの一つです。 店舗にお問い合わせの際は品番をお申し付け下さい。 品番:430-3139033
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SCHOTT 100周年コラボレーション第3弾 今回は日本が世界に誇る一針入魂の老舗バッグメーカー吉田カバン「ラゲッジレーベル」とのコラボレーション。 SCHOTTのレザージャケット作りで培った100年のノウハウと吉田カバンの真摯なモノ作りが融合したスペシャルなバッグが完成しました。 SCHOTTのアイコンであるレザージャケットワンスターと同じ厳選されたステアハイドレザーを使用し、SCHOTT社が得意とするジッパーやポケット周りの縫製はアメリカニュージャージー州にある自社工場で行われ、バック本体の縫製は吉田カバンの工場で行う等、手間隙を惜しまず、両社が最も得意とする技術を最大限に引き出した、2度と無い「コラボレーション」アイテムです。 <Schott> 1913年、ニューヨークイーストブロードウェイにて、アーヴィンとジョンのショット兄弟によりスタートした「ショット」。1928年に世界で始めてジップ開閉のライダースジャケットを開発、アーヴィン愛用の葉巻からとったパーフェクトと名付けます。その後、伝説とも言える「ワンスター」を発表。マーロン・ブランドを初め、数々のビッグネームがこのモデルを着用し、その人気は世界中に広まります。徹底した品質管理の元で作り出されるショットの製品は、一世紀近くに及ぶ古き良き時代の物作りを受け継いでいる数少ないブランドの一つです。 店舗にお問い合わせの際は品番をお申し付け下さい。 品番:430-3139033
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ブランド紹介
schottショット
本物のアメリカンカジュアルを現代風のサイズ感で表現。素材感もどこにもないオリジナルで展開。ライダースジャケットの代名詞ともいえるSchottの歴史は、1913年、ニューヨークでアーヴィン・ショット、ジャック・ショットの兄弟によって始まった。 当初はレインコートを作る工場だったが、1928年に世界で初めてフロントジッパーを採用したライダースジャケット「Perfecto」シリーズを発売。 ボタン仕様しかなかった当時、画期的なジャケットとして話題となり、その後のライダース史に大きな影響を与えた。 そして、Schottの名を世界に知らしめたのが50年代に発表された星型のスタッズをエポレットに配した伝説のモデル"ワンスター"だ。 この新作こそが、映画『ザ・ワイルド・ワン(邦題「乱暴者」)』で、マーロン・ブランドが纏ったと言われているモデルである。 その後もラモーンズやセックスピストルズをはじめ、多くのロックミュージシャンに支持され、時代を超えた永遠の定番として今なお多くの人々を魅了する。 最近では定番モデルだけでなく、カジュアルラインも充実させるなど、常に時代に合わせて進化を遂げる革新性も忘れない。 ライダースの歴史は永遠にSchottとともにある。













