このアイテムには2件の着用コーディネートがあります
1/21
商品説明
初代G-SHOCKのデザインを受け継いだ5600のタフソーラーモデル。 ギフトやプレゼントに、ギフト用ソフトバッグ付きモデルをご用意しました。 「ブラック系その他」をご購入ください。 赤いラインが特徴的な、従来のタフソーラーモデルG-5600に対し、 スクエアデザインの中でもシンプルな配色のDW-5600C(1987年発売)のカラーリングを採用しました。 G-SHOCKを代表するクラシックデザインのジーショックです。 ・ 蛍光灯の光で駆動するタフソーラー(ソーラー充電システム) ・ 耐衝撃構造(ショックレジスト) ・ 20気圧防水 ・ 無機ガラス ・ ワールドタイム5本:世界48都市(31タイムゾーン)+UTC(協定世界時)の時刻表示、ホームタイムの都市入替機能付き ・ ストップウオッチ(1/100秒(1時間未満)/1秒(1時間以上)、24時間計、スプリット付き) ・ タイマー(セット単位:1秒、最大セット:24時間、1秒単位で計測) ・ 時刻アラーム5本(1本のみスヌーズ機能付き)・時報 ・ LEDバックライト(フルオートライト、スーパーイルミネーター、残照機能、残照時間切替(1.5秒/3秒)付き) ・ LED:ホワイト ・ フルオートカレンダー ・ 操作音ON/OFF切替機能 ・ パワーセービング機能(暗所では一定時間が経過すると表示を消して節電します) ・ バッテリーインジケーター表示 ・ 12/24時間制表示切替 ・ 曜日表示(英・西・仏・独・伊・露の6ヵ国語切替) ・ 日付表示(月/日表示入替) ・ ケース・ベゼル材質: 樹脂 ・ 樹脂バンド ・ ケースサイズ(縦×横×厚さ):46.7×43.2×12.7mm ・ 質量:51g ※時計正面左上の「ADJUST」ボタンは誤動作を防ぐために他のボタンに比べて「凹んでいるのが正常の状態」です。 付属品:保管箱 【メーカー保証について】 保証期間は、お客様のお買い上げ日より1年間です。 保証対象は時計本体のみで電池やバンドなどの消耗品は対象外となります。 詳しくは、メーカーホームページもしくは取扱説明書(保証書付き)をご確認ください。 JANコード:4549526306235 動画あり
サイズ展開
FREE
カテゴリー
キーワード
アイテム説明
初代G-SHOCKのデザインを受け継いだ5600のタフソーラーモデル。 ギフトやプレゼントに、ギフト用ソフトバッグ付きモデルをご用意しました。 「ブラック系その他」をご購入ください。 赤いラインが特徴的な、従来のタフソーラーモデルG-5600に対し、 スクエアデザインの中でもシンプルな配色のDW-5600C(1987年発売)のカラーリングを採用しました。 G-SHOCKを代表するクラシックデザインのジーショックです。 ・ 蛍光灯の光で駆動するタフソーラー(ソーラー充電システム) ・ 耐衝撃構造(ショックレジスト) ・ 20気圧防水 ・ 無機ガラス ・ ワールドタイム5本:世界48都市(31タイムゾーン)+UTC(協定世界時)の時刻表示、ホームタイムの都市入替機能付き ・ ストップウオッチ(1/100秒(1時間未満)/1秒(1時間以上)、24時間計、スプリット付き) ・ タイマー(セット単位:1秒、最大セット:24時間、1秒単位で計測) ・ 時刻アラーム5本(1本のみスヌーズ機能付き)・時報 ・ LEDバックライト(フルオートライト、スーパーイルミネーター、残照機能、残照時間切替(1.5秒/3秒)付き) ・ LED:ホワイト ・ フルオートカレンダー ・ 操作音ON/OFF切替機能 ・ パワーセービング機能(暗所では一定時間が経過すると表示を消して節電します) ・ バッテリーインジケーター表示 ・ 12/24時間制表示切替 ・ 曜日表示(英・西・仏・独・伊・露の6ヵ国語切替) ・ 日付表示(月/日表示入替) ・ ケース・ベゼル材質: 樹脂 ・ 樹脂バンド ・ ケースサイズ(縦×横×厚さ):46.7×43.2×12.7mm ・ 質量:51g ※時計正面左上の「ADJUST」ボタンは誤動作を防ぐために他のボタンに比べて「凹んでいるのが正常の状態」です。 付属品:保管箱 【メーカー保証について】 保証期間は、お客様のお買い上げ日より1年間です。 保証対象は時計本体のみで電池やバンドなどの消耗品は対象外となります。 詳しくは、メーカーホームページもしくは取扱説明書(保証書付き)をご確認ください。 JANコード:4549526306235 動画あり
アイテム詳細
- サイズ
- FREE
- カテゴリー
- キーワード
関連アイテム
ブランド紹介
G-SHOCKジーショック
「絶対に壊れない時計を作りたい。」時計とは貴重品であり、宝飾品と同様に丁寧に扱われていた時代に、その常識を覆す発想で開発がスタート。10年間ときを刻み、10気圧以上の防水性能をもち、10mの落下衝撃に耐えるという「トリプル10」の開発思想のもと、1年半以上の試行錯誤の上、モジュールを点で支える中空構造を生み出し、耐衝撃構造を持つ時計として誕生。Gは「Gravity(重力)」を意味し、重力の衝撃に耐える時計「G-SHOCK」と命名された。



























