このアイテムには11件の着用コーディネートがあります
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商品説明
■ CLUTCH BAG ■革本来の風合いを楽しめる上質なレザーを使用したクラッチバッグ。横長の長方形(33cm×13cm)で、機能性を持ちつつ独特のデザイン性が印象的。四隅にブラックのスタッズと長いストラップを配し、大人の遊び心をくすぐるデザインに。内装はカードポケット×6とZIPで開閉するコインポケット。さらに3つに区切られた収納ポケットが付いており、クラッチバッグと財布の中間的な存在に仕上げています。見た目はクラッチバッグ、機能は財布。クラッチ一つですべてをまかなう機能性を持っています。素材にはキメの細かな上質なカウレザーを素上げ(表面に皮膜を作らず、オイルのみで磨き上げる方法)することで、革本来の風合いを最大限引き出し素材の魅力を存分に味わえるものを使用。また内側には滑らかで肌触りの良い異なるレザーを用いることで、素材のコントラストを与え上質な雰囲気を醸し出しています。・上質な素上げのカウハイドレザーを使用・長いレザーのストラップ・四隅にブラックのスタッズ・カードポケット×6・ZIP付きコインポケット・3つに区切られたマルチポケット■ 着用感重厚なレザーの質感を楽しめる上品なクラッチバッグです。クレジットカードや小銭など財布としての機能を持ちつつ、スマホや通帳、ちょっとした小物なども収納可能ですので、財布無しで出かけること可能です。普段使いから、パーティー、結婚式などちょっとしたフォーマルまで対応可能なバッグです。ありそうで少ないメンズのクラッチバッグは一つ持っているとかなり重宝するアイテムです。- ato -アトウでは身体を個性の象徴と捉え、一つ一つのパターンにこだわりを持ち服作りに取り組んでおります。全てのアイテムを立体裁断で作っているのも、フォルムはデザインであり、また身体という個性を意識させるシルエットを目指しているからです。男性らしさ、女性らしさに捉われて一本のラインを引くことなく、「個々の個性を引き出す」という考えのもと物作りを行っております。また、アトウでは服の全てにパタンナーネームをつけております。これはデザイナーだけではなくパタンナーなどスタッフ一人一人が「良い服を作る」という目的のもと、個性を生かした服作りを行っている象徴でもあります。
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アイテム説明
■ CLUTCH BAG ■革本来の風合いを楽しめる上質なレザーを使用したクラッチバッグ。横長の長方形(33cm×13cm)で、機能性を持ちつつ独特のデザイン性が印象的。四隅にブラックのスタッズと長いストラップを配し、大人の遊び心をくすぐるデザインに。内装はカードポケット×6とZIPで開閉するコインポケット。さらに3つに区切られた収納ポケットが付いており、クラッチバッグと財布の中間的な存在に仕上げています。見た目はクラッチバッグ、機能は財布。クラッチ一つですべてをまかなう機能性を持っています。素材にはキメの細かな上質なカウレザーを素上げ(表面に皮膜を作らず、オイルのみで磨き上げる方法)することで、革本来の風合いを最大限引き出し素材の魅力を存分に味わえるものを使用。また内側には滑らかで肌触りの良い異なるレザーを用いることで、素材のコントラストを与え上質な雰囲気を醸し出しています。・上質な素上げのカウハイドレザーを使用・長いレザーのストラップ・四隅にブラックのスタッズ・カードポケット×6・ZIP付きコインポケット・3つに区切られたマルチポケット■ 着用感重厚なレザーの質感を楽しめる上品なクラッチバッグです。クレジットカードや小銭など財布としての機能を持ちつつ、スマホや通帳、ちょっとした小物なども収納可能ですので、財布無しで出かけること可能です。普段使いから、パーティー、結婚式などちょっとしたフォーマルまで対応可能なバッグです。ありそうで少ないメンズのクラッチバッグは一つ持っているとかなり重宝するアイテムです。- ato -アトウでは身体を個性の象徴と捉え、一つ一つのパターンにこだわりを持ち服作りに取り組んでおります。全てのアイテムを立体裁断で作っているのも、フォルムはデザインであり、また身体という個性を意識させるシルエットを目指しているからです。男性らしさ、女性らしさに捉われて一本のラインを引くことなく、「個々の個性を引き出す」という考えのもと物作りを行っております。また、アトウでは服の全てにパタンナーネームをつけております。これはデザイナーだけではなくパタンナーなどスタッフ一人一人が「良い服を作る」という目的のもと、個性を生かした服作りを行っている象徴でもあります。
アイテム詳細
- サイズ
- FREE
- カテゴリー
- キーワード
ブランド紹介
atoアトウ
身体を個性の象徴と捉え、パターンに徹底したこだわりを持っています。それはアイテムを立体裁断から構築し、フォルムをデザインする。そして身体が個性を意識させるシルエットを目指しています。男性らしさ、女性らしさに捉われた1つのラインを引くことなく、個々の個性を引き出すという考えの下、物作りを行っています。






























