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商品説明
master-piece x FDMTL ロールトップ バックパックが登場 本体生地にはタテ・ヨコ320dのナイロンツイルに小松精練(株)のコンブ_-エヌという特殊加工を施し、しなやかで有りながら、自立するほどの硬度を持たせ、まるで海産品の昆布の様なドライ感としまり感が最大の特徴特殊の生地に”FDMTL(” ファンダメンタル)によるデニムパッチワーク柄を、同じく小松精練(株)のモナリザ_という1670万色という豊富な色数と、それをコントロールする高度な技術で鮮明なデジタルプリントで表現したオリジナルファブリックを使用しています。モナリザ_は無駄な染料・薬品を使用せず、加工に必要な水・資源・エネルギーなどを従来より大幅に削減させた環境配慮型素材です。付属生地は、通常ナイロンの約5倍の摩耗・引き裂き強度・耐久性を持つINVISTA社の1000dナイロンと1680dコーデュラバリステック_ナイロンを組み合わせて使用し、1680dの裏面にPVC加工を施すことで更なる強度と防水性を向上させています。また付属レザーには環境汚染の誘因となる薬品・染料等、その他の人体に有害な物質・六価クロムを一切使用せず、100%ベジタブルタンニンで鞣された1.8m/m厚のエコヌメカウレザー(NISSENKENエコテックス・スタンダード100認証)を使用しています。FDMTLのアイコンとも言えるデニムパッチワークをコンブ_-エヌとモナリザ_の高次後加工技術を利用し、様々な素材を組み合わせたFDMTLとmaster-pieceのコラボレーションシリーズです。
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FREE
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master-piece x FDMTL ロールトップ バックパックが登場 本体生地にはタテ・ヨコ320dのナイロンツイルに小松精練(株)のコンブ_-エヌという特殊加工を施し、しなやかで有りながら、自立するほどの硬度を持たせ、まるで海産品の昆布の様なドライ感としまり感が最大の特徴特殊の生地に”FDMTL(” ファンダメンタル)によるデニムパッチワーク柄を、同じく小松精練(株)のモナリザ_という1670万色という豊富な色数と、それをコントロールする高度な技術で鮮明なデジタルプリントで表現したオリジナルファブリックを使用しています。モナリザ_は無駄な染料・薬品を使用せず、加工に必要な水・資源・エネルギーなどを従来より大幅に削減させた環境配慮型素材です。付属生地は、通常ナイロンの約5倍の摩耗・引き裂き強度・耐久性を持つINVISTA社の1000dナイロンと1680dコーデュラバリステック_ナイロンを組み合わせて使用し、1680dの裏面にPVC加工を施すことで更なる強度と防水性を向上させています。また付属レザーには環境汚染の誘因となる薬品・染料等、その他の人体に有害な物質・六価クロムを一切使用せず、100%ベジタブルタンニンで鞣された1.8m/m厚のエコヌメカウレザー(NISSENKENエコテックス・スタンダード100認証)を使用しています。FDMTLのアイコンとも言えるデニムパッチワークをコンブ_-エヌとモナリザ_の高次後加工技術を利用し、様々な素材を組み合わせたFDMTLとmaster-pieceのコラボレーションシリーズです。
アイテム詳細
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ブランド紹介
master-pieceマスターピース
master(支配する マスターする)piece(ひとつひとつ)=masterpiece(傑作品)という単語の成り立ちのままに、 ひとつひとつのものをマスターし、傑作品を生み出すブランドでありたいというコンセプトが由来。 masterとpieceの間にハイフンで区切っているのには デザイナーの小さい事でもひとつひとつを大切にしていきたいというこだわりが表わされている。 ファッション性と機能性を兼備したバックをファッションの一部として提案する をメインコンセプトに、1994年ブランドスタート。 異素材の組み合わせや、独特のカラーリング、国内外から選定したパーツ、 機能素材にいたるまで幅広いオリジナリティとを追求している。 日本人の繊細な職人気質や、技術を後世に残そうとバッグブランドでは珍しい自社の工場、 専属の職人がいる、ジャパンメイドをうたったブランドとなっている。













