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アイテム説明
【Lacoste/ラコステ】のクラッシックフィットL.12.12 1933年に誕生し、全てのポロシャツの<原型>である『L.12.12』。 現在は様々なスタイルのモデルを展開しているラコステですが、 当時のデザインや機能性を受け継いだ変わらぬスタイルは、現在もなお、スタンダードモデルとして愛用され 店頭では『L.12.12』品番を名指しで購入される方も多いラコステの代表的なモデルです。 単一の高級糸のみで編み上げた鹿の子生地のポロシャツは、 ジャケット+パンツスタイルのインナーとしても、 夏に一枚で着用しても様々なスタイルで様になります。 ※こちらのアイテムはインポートのサイズ感のため 従来のサイズ感よりも約1サイズ大きめです。 詳細はモデルの着用感と実寸をご確認下さい。 【Lacoste/ラコステ】 1933年、元プロテニス選手のルネ・ラコステが当時フランスで最大のニット製造会社の オーナー社長のアンドレ・ジリエと共に、 緑色のワニのロゴが刺繍されたポロシャツを製造する会社を設立した。 ルネ・ラコステ時代のテニスウェアは白のシャツにパンツという格好で、 運動に適している服装ではなかった。そこで彼は、半袖で襟がリブニットボーダーの軽く伸縮性に優れたニットシャツを開発 これが、現在もラコステの看板商品であるポロシャツの原点である。
アイテム詳細
- サイズ
- 4,3,2,5,6
- カテゴリー
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