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JALAN SRIWIJAYA(ジャランスリウァヤ)の「JALAN SRIWIJAYA (ジャラン スリウァヤ) 別注 LOAFER(ドレスシューズ・メンズ・ブラック/ブラウン・6/8/8.5/6.5/7/7.5)」の1枚目の写真

JALAN SRIWIJAYA

JALAN SRIWIJAYA (ジャラン スリウァヤ) 別注 LOAFER

¥35,200

商品説明

JALAN SRIWIJAYA (ジャラン スリウァヤ) 別注 LOAFER使い勝手の良いハーフラバーソールを搭載させた別注アイテムの登場です♪レザーソールは水に弱く、耐久性が弱いという弱点がありますが、それを補うためにハーフラバーソールを搭載させた別注アイテムとなります。ローファー専用のラスト「18045」を使用した定番のコインローファーはフレンチシックなテイストが魅力です。立体的なトゥのモカ縫いも素晴らしく、サドルの形や全体的なバランスも秀逸な1足。フィット感と足馴染みが良く、『なかなか足に合うローファーが無い』という方にもぜひ試していただきたいモデルです。クロップドパンツやロールアップしたパンツなどすっきりした足元と好印象。カバーソックスでの素足感覚はもちろん、ソックスとのコンビネーションも楽しめるので、一年通して重宝するアイテムです。グッドイヤーウェルテッド製法の原型でもあるハンドソーンウェルテッドこの製法は、最後のアウトソールの縫いのみを機械で行い、あとの工程はすべてハンドメイドで作られています。最大の特徴は手縫いでなくては不可能な、曲がった針を使って行う「すくい縫い」。熟練の職人によりアッパー、中底、ウェルトを松脂を擦り込んだ麻糸で縫い付けていきます。グッドイヤーウェルト製法に使われる、リブと呼ばれるパーツを使用しない為、返りがよくとても軽い履き心地を味わうことができます。そして、構造上インソールの下側にウェルトを縫い付ける為のリブを掘るため、インソールの厚さは通常の革靴より厚いものを使用し、結果的に履きこむことにより足に沿って沈みが生まれパーソナルレベルでの履き心地の良さが実現されます。 【JALAN SRIWIJAYA / ジャラン スリウァヤ】1919年にテデ・チャンドラによってインドネシアで創業した靴工場JALAN SRIWIJAYA(ジャラン スリウァヤ)は、オランダの植民地であったことから外国人向けのミリタリーブーツを手掛けていました。その後、経営者の息子ルディ・スパーマンが「これからは平和の時代だ」という想いから、靴の聖地であるイギリスのノーザンプトンで修行を積み、フランスで皮革の生産を学び「ハンドソーンウェルテッド製法」での靴作りも可能にしました。そして2003年に待望の「JALAN SRIWIJAYA(ジャラン スリウァヤ)」ブランドが誕生するのです。

サイズ展開

6, 8, 8.5, 6.5, 7, 7.5

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着用コーディネート(6)

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