









商品説明
高いデザイン性と安定した品質を誇り、耐久性も折り紙つきのLAVENHAM(ラベンハム)キルティングジャケット。 今シーズン、ブランドとして世界初となる色別注が実現しました! カラーの名前から新たに起こされたその名は「セーラー」。 コーポレートカラーであるネイビー、SHIPSの社名の由来である“船で荷物を運ぶ”“大海原への出航”を連想させるカラー名・・・、SHIPSらしさをふんだんに感じていただけるスペシャルな一枚となりました。 また、同じテキスタイルを使用したMEN'Sモデル(品番:114-65-0111,0104)、WOMEN'Sモデル(品番:314-05-0415,0416)も展開。 親子、姉妹兄弟、祖父母とお孫さん、いろいろなリンクコーデを楽しんでいただける、他にはないアイテムとなりました。 また、珍しいフード付きのMILDENは、天候やシーンによってフードの取り外しも自由自在。 裏地は正統派のブラックウォッチをセレクト。 現代的なスタイルにハマるスタイリッシュなシルエットで、カジュアルはもちろん、制服等のキレイめスタイルまで幅広く合わせられます。 ※S:100cm、M:110cm、L:120cm、LL:130cm、LLL:140cm、がサイズの目安になります。 【LAVENHAM】 1969年、ロンドン北東部SUFFOLK(サフォーク)州の小さな美しい村LAVENHAMで設立。定番のキルトはダイヤモンド型の角を交差させ、伸縮性のあるナイロン上糸と毛羽立たせたポリエステル下糸を使ってほつれを防止しています。ラベンハムのキルティング製品はとても軽く、さらに丈夫で保温性にも優れており、さらりと羽織れるのでスマートで上品な着こなしが可能。デザイン性と安定した品質で、今尚世界中で高い評価を得ています。
サイズ展開
MEDIUM, LARGE, X-LARGE, XX-LARGE, SMALL
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アイテム説明
高いデザイン性と安定した品質を誇り、耐久性も折り紙つきのLAVENHAM(ラベンハム)キルティングジャケット。 今シーズン、ブランドとして世界初となる色別注が実現しました! カラーの名前から新たに起こされたその名は「セーラー」。 コーポレートカラーであるネイビー、SHIPSの社名の由来である“船で荷物を運ぶ”“大海原への出航”を連想させるカラー名・・・、SHIPSらしさをふんだんに感じていただけるスペシャルな一枚となりました。 また、同じテキスタイルを使用したMEN'Sモデル(品番:114-65-0111,0104)、WOMEN'Sモデル(品番:314-05-0415,0416)も展開。 親子、姉妹兄弟、祖父母とお孫さん、いろいろなリンクコーデを楽しんでいただける、他にはないアイテムとなりました。 また、珍しいフード付きのMILDENは、天候やシーンによってフードの取り外しも自由自在。 裏地は正統派のブラックウォッチをセレクト。 現代的なスタイルにハマるスタイリッシュなシルエットで、カジュアルはもちろん、制服等のキレイめスタイルまで幅広く合わせられます。 ※S:100cm、M:110cm、L:120cm、LL:130cm、LLL:140cm、がサイズの目安になります。 【LAVENHAM】 1969年、ロンドン北東部SUFFOLK(サフォーク)州の小さな美しい村LAVENHAMで設立。定番のキルトはダイヤモンド型の角を交差させ、伸縮性のあるナイロン上糸と毛羽立たせたポリエステル下糸を使ってほつれを防止しています。ラベンハムのキルティング製品はとても軽く、さらに丈夫で保温性にも優れており、さらりと羽織れるのでスマートで上品な着こなしが可能。デザイン性と安定した品質で、今尚世界中で高い評価を得ています。
アイテム詳細
- サイズ
- MEDIUM,LARGE,X-LARGE,XX-LARGE,SMALL
- カテゴリー
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ブランド紹介
LAVENHAMラベンハム
ラベンハム創設者Mrs.Elliotは当時、エリザベス女王に仕える女官でしたが、ある時キルティング加工をした生地を使い女王の乗られる馬用の毛布(ホース・ブランケット)を作る事を思い付きました。その当時、ホース・ブランケットはジュート麻で作られており保温性が悪く濡れ易いため改善が必要とされていました。Mrs.Elliotが発案したナイロン・キルティングのホース・ブランケットは1969年に発売され、瞬く間にラベンハムのホース・ブランケットが英国中に広まり、乗馬用具業界での地位を確立しました。ナイロン・キルティングのホース・ブランケットが余りに軽く、丈夫で保温性が高くまた単価も適正であった為、乗馬愛好家自身が着用するジャケットの要望が高まりました。1972年多くの乗馬愛好家の要望でナイロン・キルティング・ジャケットが発表され、愛馬とお揃いのジャケットを着たジョッパーが増えて行きました。その後は乗馬愛好家自身のライディング・ウェアを毎年発表し続けています。



