このアイテムには10件の着用コーディネートがあります
商品説明
日本の高い技術力が詰まった、「DESCENTE ALLTERRAIN(デサント オルテライン)」の水沢ダウン。ブランドのロングセラーモデル「アンカー」に、Bshop別注のスペシャルカラーをオーダー。 水沢工場(岩手県水沢)の最先端技術を駆使して生産された、高い保温性と快適性を兼ね備えたダウンウェア。刺しステッチ部分には熱接着加工、縫製が必要な箇所にはシームテープ加工が施されています。表地は4WAYストレッチ素材を使用した快適な着用感。裏地には、光を熱へと変換し積極的に保温性能を発揮する「HEAT NAVI」を採用し、ダウンジャケットにありがちな野暮ったさを払拭した、スマートなシルエットを実現。2列のフロントジッパーの内側と身頃の両サイドに、メッシュを使用したベンチレーションがあり、シーンに合わせた湿度・温度のコントロールも簡単。それぞれに止水ファスナーが採用されており、細部まで機能性が考慮されています。フードはファスナーで取り外しが可能です。 ※定番カラー(品番:DAMMGK31U)も展開しています。 ※メンズはショート丈・ロング丈、それぞれ「M」「L」の2サイズ展開です。 ※着用、お取り扱いの際は商品についておりますアテンションタグ、洗濯ネームを必ずご確認ください。 【DESCENTE ALLTERRAIN(デサント オルテライン)】 水沢ダウンは生産工場である水沢工場(岩手県旧水沢市)より命名。水沢工場ではこれまでに、スキーウエアや騎手用ジョッキーベスト、消防防火服など製造過程における高難易度の技術を必要とする商品を生産してきました。メイドインジャパンの高い技術によって、画期的なダウンジャケットが誕生しました。
サイズ展開
MEDIUM, LARGE
カテゴリー
キーワード
アイテム説明
日本の高い技術力が詰まった、「DESCENTE ALLTERRAIN(デサント オルテライン)」の水沢ダウン。ブランドのロングセラーモデル「アンカー」に、Bshop別注のスペシャルカラーをオーダー。 水沢工場(岩手県水沢)の最先端技術を駆使して生産された、高い保温性と快適性を兼ね備えたダウンウェア。刺しステッチ部分には熱接着加工、縫製が必要な箇所にはシームテープ加工が施されています。表地は4WAYストレッチ素材を使用した快適な着用感。裏地には、光を熱へと変換し積極的に保温性能を発揮する「HEAT NAVI」を採用し、ダウンジャケットにありがちな野暮ったさを払拭した、スマートなシルエットを実現。2列のフロントジッパーの内側と身頃の両サイドに、メッシュを使用したベンチレーションがあり、シーンに合わせた湿度・温度のコントロールも簡単。それぞれに止水ファスナーが採用されており、細部まで機能性が考慮されています。フードはファスナーで取り外しが可能です。 ※定番カラー(品番:DAMMGK31U)も展開しています。 ※メンズはショート丈・ロング丈、それぞれ「M」「L」の2サイズ展開です。 ※着用、お取り扱いの際は商品についておりますアテンションタグ、洗濯ネームを必ずご確認ください。 【DESCENTE ALLTERRAIN(デサント オルテライン)】 水沢ダウンは生産工場である水沢工場(岩手県旧水沢市)より命名。水沢工場ではこれまでに、スキーウエアや騎手用ジョッキーベスト、消防防火服など製造過程における高難易度の技術を必要とする商品を生産してきました。メイドインジャパンの高い技術によって、画期的なダウンジャケットが誕生しました。
アイテム詳細
- サイズ
- MEDIUM,LARGE
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ブランド紹介
DESCENTE ALLTERRAINデサント オルテライン
オルテラインは、allと、地形という意味のterrainを組み合わせた造語です。 オルテラインコレクションが提供する商品は、Scene-less, Age-less, Trend-less。 特定の年齢層や、特定のシーン、領域というものを敢えて考えずに、かつ流行に流されない真のモノづくりはなにかということに取り組む、このことをオルテラインのデザインの根幹においています。 デサントのものづくりのエッセンスを凝縮したコレクションともいえる、このオルテラインのデザインコンセプトは『Form follows function』です。 Formは形、すなわちデザインであり、followは「従う」という意味があり、「デザインはすべて機能性に従事したものである」という意味です。装飾としてのデザインではなくて、すべてに理由があり、機能性を伴ったデザインであるということです。 このForm follows functionという言葉は、もともとアメリカの建築家であるルイス・サリバンという方が提唱した言葉です。この言葉に象徴されるように、デサントのものづくりは、建築にちかいものがあります。 デサントの考える「デザイン」とは、装飾のためのデザインというよりは、「設計する」「機能を含ませて組み立てる」という意味合いを強く持ちます。 そのため、デザインの試行錯誤のなかで、実用的な機能だけが選び抜かれます。装飾としてのデザインは排除され、残るのはシンプルで、その機能を研ぎ澄まされたパーツのみです。 オルテラインにこめた思いは、そこに生まれる無限の可能性です。 スポーツウェアは、着る人によって、使い方によって、無限の可能性があります。 緻密な設計やデザイン、その試行錯誤は、スポーツウェアを通して、人の心を豊かにしたいという思いひとつで支えられ、この思い、情熱が、デサントのスピリット、このオルテラインです。














