このアイテムには3件の着用コーディネートがあります
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商品説明
※限定数に達し次第、販売終了となりますので予めご了承ください。「利き手を選ばないショルダートート」ブランド発足時から人気を博している『NIJI』左利きの美容師さんが、「ベルトを自由にできるバッグが欲しい」という言葉から、日本の風呂敷をアレンジ。左利きも右利きも使いやすいユニバーサルデザインに仕上げました。ショルダーバッグとして、トートとしてもご使用できます。または畳んでエコバック、デイリーバッグとしても、幅広く活躍できるバッグです。利き手を選ばず、左利きも右利きも使いやすい仕様です。どんな環境下でも使いやすい。ベルトも部材に頼らず使えるもの。日本古来から物入れとして愛されてきた風呂敷包み、これをバッグとして解釈しました。▼ なぜ、この形なのか?バッグは道具を運ぶもの。何でも入れて包める風呂敷は、場所をとらずに持ち運びが楽でいつでも取り出して使える。しかしながら手が空くこともない。だから最低条件としてショルダーバッグとして使えるように設計しました。自転車通勤や電車通勤の方にもトート、ショルダーバッグとしてどんな状況下でも使うには無駄のない機能性が必要です。そこで生まれたのがフリーでサイズ調整可能な【結ぶ】という概念。裏表どちらにも斜めにカットされたポケット収納、左右肩どちらにかけても使いやすい設計。NIJIは2サイズあり、どちらのサイズも携帯がすっぽりと入るように設定されています。※こちらは大きい方のサイズです。持ちやすい三角形のカタチは、日本人の男女どちらにもフィットするようにと設定しております。特徴のあるデザインが、より目を惹くアクセントに。<Point>・ベルトの端はあくまで、フリーな切りっぱなし。使うたびに雰囲気が変わります。 気になった時はカットしてお使いいただけるようカン止めを施しています。・利き手を気にせず使えるように後ろと前の表情を合わせました。<詳細>・メインポケット・サブポケット×2・フリーベルト・カットオフベルト<容量>トレーナー4枚分<Designer comments>おばさんが三角形に折って風呂敷をバッグ代わりに使っているとき、私は某コレクションブランドのバッグを利用しておりました。左利きの友人は言いました「利き手を選ばないモノって今後も残ってほしいよね」と。企画をする前に既に形がイメージが明確に、そしてコンセプトができていたアイテムです。流行ではなく必要な方に届けられたらと思っています。【LIVERAL】2016年、愛知県長久手市の小さな縫製工場で誕生したファクトリーブランド。自社の縫製工場にて、長年に渡り車両用シートや管楽器ケースに加え病院や空港のベンチソファーカバーなどの身近な製品を生産。長年培った縫製技術が認められ、現在ではパリコレクション常連の国産ファッションブランド製品も手掛けている。LIVERALは「LIVE(今)」「LIBERAL(自由主義)」を掛け合わせた造語であり、『今を自由に表現する』という意味が込められている。日常で感じる”良き”素材を、職人の熟練された技術と掛け合わせ、クリエイティブなモノにする。そんな武者震いするようなブランドに作り上げていきたいという願いのもと、服装やシチュエーションを選ばず、男性・女性関係なくユニセックスで活用頂けるバッグを展開している。【お買い物をよりお楽しみいただく為に】▼商品のお気に入り登録(♡マークをクリック)完売カラーの再入荷や、ラスト1点の通知を受ける事ができます。▼ブランドのお気に入り登録新商品や再入荷など、いち早くブランドのお得な情報を受け取ることができます。【お知らせ】ページでも通知が確認できます。
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アイテム説明
※限定数に達し次第、販売終了となりますので予めご了承ください。「利き手を選ばないショルダートート」ブランド発足時から人気を博している『NIJI』左利きの美容師さんが、「ベルトを自由にできるバッグが欲しい」という言葉から、日本の風呂敷をアレンジ。左利きも右利きも使いやすいユニバーサルデザインに仕上げました。ショルダーバッグとして、トートとしてもご使用できます。または畳んでエコバック、デイリーバッグとしても、幅広く活躍できるバッグです。利き手を選ばず、左利きも右利きも使いやすい仕様です。どんな環境下でも使いやすい。ベルトも部材に頼らず使えるもの。日本古来から物入れとして愛されてきた風呂敷包み、これをバッグとして解釈しました。▼ なぜ、この形なのか?バッグは道具を運ぶもの。何でも入れて包める風呂敷は、場所をとらずに持ち運びが楽でいつでも取り出して使える。しかしながら手が空くこともない。だから最低条件としてショルダーバッグとして使えるように設計しました。自転車通勤や電車通勤の方にもトート、ショルダーバッグとしてどんな状況下でも使うには無駄のない機能性が必要です。そこで生まれたのがフリーでサイズ調整可能な【結ぶ】という概念。裏表どちらにも斜めにカットされたポケット収納、左右肩どちらにかけても使いやすい設計。NIJIは2サイズあり、どちらのサイズも携帯がすっぽりと入るように設定されています。※こちらは大きい方のサイズです。持ちやすい三角形のカタチは、日本人の男女どちらにもフィットするようにと設定しております。特徴のあるデザインが、より目を惹くアクセントに。<Point>・ベルトの端はあくまで、フリーな切りっぱなし。使うたびに雰囲気が変わります。 気になった時はカットしてお使いいただけるようカン止めを施しています。・利き手を気にせず使えるように後ろと前の表情を合わせました。<詳細>・メインポケット・サブポケット×2・フリーベルト・カットオフベルト<容量>トレーナー4枚分<Designer comments>おばさんが三角形に折って風呂敷をバッグ代わりに使っているとき、私は某コレクションブランドのバッグを利用しておりました。左利きの友人は言いました「利き手を選ばないモノって今後も残ってほしいよね」と。企画をする前に既に形がイメージが明確に、そしてコンセプトができていたアイテムです。流行ではなく必要な方に届けられたらと思っています。【LIVERAL】2016年、愛知県長久手市の小さな縫製工場で誕生したファクトリーブランド。自社の縫製工場にて、長年に渡り車両用シートや管楽器ケースに加え病院や空港のベンチソファーカバーなどの身近な製品を生産。長年培った縫製技術が認められ、現在ではパリコレクション常連の国産ファッションブランド製品も手掛けている。LIVERALは「LIVE(今)」「LIBERAL(自由主義)」を掛け合わせた造語であり、『今を自由に表現する』という意味が込められている。日常で感じる”良き”素材を、職人の熟練された技術と掛け合わせ、クリエイティブなモノにする。そんな武者震いするようなブランドに作り上げていきたいという願いのもと、服装やシチュエーションを選ばず、男性・女性関係なくユニセックスで活用頂けるバッグを展開している。【お買い物をよりお楽しみいただく為に】▼商品のお気に入り登録(♡マークをクリック)完売カラーの再入荷や、ラスト1点の通知を受ける事ができます。▼ブランドのお気に入り登録新商品や再入荷など、いち早くブランドのお得な情報を受け取ることができます。【お知らせ】ページでも通知が確認できます。
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