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商品説明
水沢ダウンジャケットの初期モデルとしてロングセラーを続ける「アンカー」。 熱接着ノンキルト加工とシームテープ加工により、高いウォータープルーフ性能を備えたダウンジャケット。 表地には4WAYストレッチ素材DERMIZAX® MICRO STRETCHを、 裏地には光を熱へと変換し積極的な保温性能を発揮するHEAT NAVIを採用した、水沢ダウンベーシックモデル。 フロントジッパー部分に採用されたデュアルジップベンチレーションは、 2列のジッパーとその間に配置されたメッシュ生地によりジャケット外より空気を取り込み、衣服内にこもりやすい不快な熱や湿気を逃がすことが可能です。 <DESCENTE ALLTERRAIN> MIZUSAWA DOWN 名前の冠である「水沢」は、生産工場である水沢工場(岩手県旧水沢市)より命名。水沢工場では、これまでにスキーウェアや騎手用ジョッキーベスト、消防防火服など、製造過程における高難易度の技術を必要とする商品を生産しており、その様々な高難易度の技術が随所に活かされています。スポーツブランドが持つ機能性と、デザイン性がプラスされた一着です。
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MEDIUM
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水沢ダウンジャケットの初期モデルとしてロングセラーを続ける「アンカー」。 熱接着ノンキルト加工とシームテープ加工により、高いウォータープルーフ性能を備えたダウンジャケット。 表地には4WAYストレッチ素材DERMIZAX® MICRO STRETCHを、 裏地には光を熱へと変換し積極的な保温性能を発揮するHEAT NAVIを採用した、水沢ダウンベーシックモデル。 フロントジッパー部分に採用されたデュアルジップベンチレーションは、 2列のジッパーとその間に配置されたメッシュ生地によりジャケット外より空気を取り込み、衣服内にこもりやすい不快な熱や湿気を逃がすことが可能です。 <DESCENTE ALLTERRAIN> MIZUSAWA DOWN 名前の冠である「水沢」は、生産工場である水沢工場(岩手県旧水沢市)より命名。水沢工場では、これまでにスキーウェアや騎手用ジョッキーベスト、消防防火服など、製造過程における高難易度の技術を必要とする商品を生産しており、その様々な高難易度の技術が随所に活かされています。スポーツブランドが持つ機能性と、デザイン性がプラスされた一着です。
アイテム詳細
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ブランド紹介
DESCENTE ALLTERRAINデサント オルテライン
オルテラインは、allと、地形という意味のterrainを組み合わせた造語です。 オルテラインコレクションが提供する商品は、Scene-less, Age-less, Trend-less。 特定の年齢層や、特定のシーン、領域というものを敢えて考えずに、かつ流行に流されない真のモノづくりはなにかということに取り組む、このことをオルテラインのデザインの根幹においています。 デサントのものづくりのエッセンスを凝縮したコレクションともいえる、このオルテラインのデザインコンセプトは『Form follows function』です。 Formは形、すなわちデザインであり、followは「従う」という意味があり、「デザインはすべて機能性に従事したものである」という意味です。装飾としてのデザインではなくて、すべてに理由があり、機能性を伴ったデザインであるということです。 このForm follows functionという言葉は、もともとアメリカの建築家であるルイス・サリバンという方が提唱した言葉です。この言葉に象徴されるように、デサントのものづくりは、建築にちかいものがあります。 デサントの考える「デザイン」とは、装飾のためのデザインというよりは、「設計する」「機能を含ませて組み立てる」という意味合いを強く持ちます。 そのため、デザインの試行錯誤のなかで、実用的な機能だけが選び抜かれます。装飾としてのデザインは排除され、残るのはシンプルで、その機能を研ぎ澄まされたパーツのみです。 オルテラインにこめた思いは、そこに生まれる無限の可能性です。 スポーツウェアは、着る人によって、使い方によって、無限の可能性があります。 緻密な設計やデザイン、その試行錯誤は、スポーツウェアを通して、人の心を豊かにしたいという思いひとつで支えられ、この思い、情熱が、デサントのスピリット、このオルテラインです。
















