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商品説明
1983年の誕生以来、タフネスを追求し進化を続けるG-SHOCKが、2018年4月、35周年を迎えます。それを記念し、ゴールドをアクセントに用いた35周年記念限定モデルが登場。初代モデルの発売からタフネスを追求し、耐衝撃をはじめ、様々な過酷な環境や状況に立ち向かった35年間。G-SHOCKのブランドカラーであるブラックをベースに、初代カラーに採用されたブラック×ゴールドの配色を再現し、その35年の歴史をスペシャルカラーに託しました。液晶や35周年のロゴが刻印されたバック、ベゼルの色埋め部分、遊環、更にはプッシュボタンやビスに至るまで、輝きを放つゴールドをあしらいました。ベースモデルにはG-SHOCKの35年の歴史の中で、マイルストーンとなるモデルをセレクト。初代G-SHOCKのDNAを受け継ぎPROJECT TEAM ''Tough''の文字を刻んだDW-5000、日本未発売ながら、世界中から支持を得た初のラウンドフェイスDW-5700、マスターオブGシリーズの先駆けで、カエルをモチーフにしたISO規格200m潜水用防水性能を備えるフロッグマンGF-8250を採用。35年というG-SHOCKの歴史を語る上で外すことのできないモデルをラインアップしました。高い気密性を誇るスクリューバックケースを採用し、重厚感とその歴史と共にタフネスウオッチとしての日進月歩を感じることのできるモデルです。絶間ないタフネスの進化を追求し、35年の歴史を具現化したスペシャルモデルの登場です。・ 耐衝撃構造・ ストップウオッチ(24時間計、スプリット付き)・ タイマー(最大セット24時間)・ ISO200m潜水用防水・ タフソーラー・ ワールドタイム48都市(31タイムゾーン)・ ムーンデータ/タイドグラフ・ ログデータ(10本メモリー)・ ケース・ベゼル材質: ステンレススチール/樹脂・ 樹脂バンド・ 無機ガラス・ 耐衝撃構造(ショックレジスト)・ スクリューバック・ ISO200m潜水用防水・ サイズ(H×W×D)/質量:52×50.3×18mm/112g・ EL:ブルーグリーン・箱有り。
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アイテム説明
1983年の誕生以来、タフネスを追求し進化を続けるG-SHOCKが、2018年4月、35周年を迎えます。それを記念し、ゴールドをアクセントに用いた35周年記念限定モデルが登場。初代モデルの発売からタフネスを追求し、耐衝撃をはじめ、様々な過酷な環境や状況に立ち向かった35年間。G-SHOCKのブランドカラーであるブラックをベースに、初代カラーに採用されたブラック×ゴールドの配色を再現し、その35年の歴史をスペシャルカラーに託しました。液晶や35周年のロゴが刻印されたバック、ベゼルの色埋め部分、遊環、更にはプッシュボタンやビスに至るまで、輝きを放つゴールドをあしらいました。ベースモデルにはG-SHOCKの35年の歴史の中で、マイルストーンとなるモデルをセレクト。初代G-SHOCKのDNAを受け継ぎPROJECT TEAM ''Tough''の文字を刻んだDW-5000、日本未発売ながら、世界中から支持を得た初のラウンドフェイスDW-5700、マスターオブGシリーズの先駆けで、カエルをモチーフにしたISO規格200m潜水用防水性能を備えるフロッグマンGF-8250を採用。35年というG-SHOCKの歴史を語る上で外すことのできないモデルをラインアップしました。高い気密性を誇るスクリューバックケースを採用し、重厚感とその歴史と共にタフネスウオッチとしての日進月歩を感じることのできるモデルです。絶間ないタフネスの進化を追求し、35年の歴史を具現化したスペシャルモデルの登場です。・ 耐衝撃構造・ ストップウオッチ(24時間計、スプリット付き)・ タイマー(最大セット24時間)・ ISO200m潜水用防水・ タフソーラー・ ワールドタイム48都市(31タイムゾーン)・ ムーンデータ/タイドグラフ・ ログデータ(10本メモリー)・ ケース・ベゼル材質: ステンレススチール/樹脂・ 樹脂バンド・ 無機ガラス・ 耐衝撃構造(ショックレジスト)・ スクリューバック・ ISO200m潜水用防水・ サイズ(H×W×D)/質量:52×50.3×18mm/112g・ EL:ブルーグリーン・箱有り。
アイテム詳細
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ブランド紹介
G-SHOCKジーショック
「絶対に壊れない時計を作りたい。」時計とは貴重品であり、宝飾品と同様に丁寧に扱われていた時代に、その常識を覆す発想で開発がスタート。10年間ときを刻み、10気圧以上の防水性能をもち、10mの落下衝撃に耐えるという「トリプル10」の開発思想のもと、1年半以上の試行錯誤の上、モジュールを点で支える中空構造を生み出し、耐衝撃構造を持つ時計として誕生。Gは「Gravity(重力)」を意味し、重力の衝撃に耐える時計「G-SHOCK」と命名された。






