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schott(ショット)の「Schott USA(ショット)  228US LAMB RIDERS JACKET  ラムライダース(ライダースジャケット・メンズ・ブラック/ブルー・40/38/34/36/42)」の1枚目の写真

schott

Schott USA(ショット) 228US LAMB RIDERS JACKET ラムライダース

¥107,800

商品説明

イタリアンラムレザーを使った初のアメリカ製モデル。 613を日本人向けにシェイプしてより日本人の体型に合うよう作られたのが日本別注の613USになっているので、シャープなシルエットが特徴です。 また、ウエストのベルト、エポレットなどを排除しよりミニマルでタウンユースで使いやすいデザインになりました。カウレザーよりも柔らかく軽いのが特徴で、よりタウンユースに使いやすい仕様になっております。 フロントジップにはレザープルタブを付け開閉に便利です。   【Schott/ショット】 ライダースジャケットの代名詞ともいえるSchottの歴史は、1913年、ニューヨークでアーヴィン・ショットジャック・ショットの兄弟によって始まった。  当初はレインコートを作る工場だったが、1928年に世界で初めてフロントジッパーを採用したライダースジャケット「Perfecto」シリーズを発売。  ボタン仕様しかなかった当時、画期的なジャケットとして話題となり、その後のライダース史に大きな影響を与えた。 そして、Schottの名を世界に知らしめたのが50年代に発表された、星型のスタッズをエポレットに配した伝説のモデル”ワンスター“だ。  この新作こそが、映画『ザ・ワイルド・ワン(邦題「乱暴者」』で、マーロン・ブランドが纏ったと言われているモデルである。 その後もラモーンズやセックスピストルズをはじめ、多くのロックミュージシャンに支持され、時代を超えた永遠の定番として今なお多くの人々を魅了する。 最近では定番モデルだけでなく、カジュアルラインも充実させるなど、常に時代に合わせて進化を遂げる革新性も忘れない。 ライダースの歴史は永遠にSchottとともにある。 

サイズ展開

40, 38, 34, 36, 42

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