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NANGA(ナンガ)の「NANGA×DOORS Aurora(ダウンジャケット/コート・メンズ・レッド/カーキ/ブラック/ベージュ/ネイビー・38/36/40)」の1枚目の写真

NANGA

NANGA×DOORS Aurora

¥29,700

商品説明

KhakiはWEB限定カラーです。 滋賀県の国産シュラフ(寝袋)メーカー、NANGA (ナンガ)。 そんなNANGAにDOORSがパターンから別注した渾身のダウンジャケット"AURORA"に、今シーズンは定番カラーの「Black」に、より着やすくダークトーンにアップデートした「Navy」、昨年即完売の「Beige」、トレンドカラーの「Red」、WEB限定の「Khaki」のラインナップ。 光沢感の抑えたマットな止水ジップを採用し、リサイクルにより回収された羽毛を、日本が誇る羽毛洗浄技術を駆使し新毛よりもきれいな羽毛とされる「Green Down」(=リサイクルダウン)を使用。 #01.包み込むフード 帽子のようなツバをつけた大きめのフードは、ヘルメット着用時にも使用出来るようにデザインされたもの。しばることを考慮しサイドにステッチを入れることで、コードを引いた際に顔まわりの露出面積が小さくなり、ダウンの入ったフードで頭部を暖めることができる。 #02.風と顎をガード 高めに設定されたフードの前部は、首周りからの風の侵入を防ぐ役割を担っている。内側はジップが肌に干渉しないようチン(顎)ガードが付属する。そこから続く防風テープは裾までの前立部分の全てに付き、止水ジップと合わせた二重の防風性を備えている。 #03.優れた撥水性 多孔質ポリウレタン防水コーティング素材である「AURORA-TEX」(オーロラテックス)を表生地に使用し、他メーカーにはない撥水性と透湿性を持つ。防水性を持つということは、水よりも粒子の大きな風も通さないということ。 #04.テープとゴムの二重構造 山でも街でも、ジャケットの着用時に一番動くのは腕だ。前後・上下に動かした際に手首が外に覗かないよう、袖口は万全の対策を取っている。そのままでもフィット感のあるゴムは袖口の半分だけの仕様にし、ベルクロテープを合わせることでフィッティングを調整可能にした。グローブを袖の中に入れて上からテープでしっかり止めてしまえば、バイクや自転車での移動時にも使える防水性能は、アウトドアブランドが採用する本格的なつくりだ。 #05.デザインと機能性の両立 とにかく風を防ごうとすると着丈は長くなるが、山では動きにくいし街でもロングダウンは着こなしづらい。そこで着やすい長さにして、裾の内側にコードを配することでバランス良く仕上がった。少し後ろが長くなったデザインは動いた際に背中が出にくく、しっかりとコードを引っ張ることで裾を体に沿わせて、風を防ぎ熱を逃がさなくする。 ※商品の特性上、縫い目部分からダウンやフェザーが出ることがありますので、ご注意ください。

サイズ展開

38, 36, 40

カテゴリー

着用コーディネート(23)

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