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商品説明
本体レザーの原皮は北米産ステアーを厳選し、使用しています。クロム鞣しをした後、染色時に3M社製の防水剤をタイコに入れて革の繊維の中まで防水剤を浸透させています。 繊維の奥まで防水剤が染み込んでいますので、革の裏面、側面はもちろん、傷がついたところからも持続的に水・油の浸入を防ぎます。 そこに特殊な防水用のオイルを多量に浸透させているので、しなやかでやわらかいタッチに仕上がっています。 表面もキップのようなキメの細かい肌目になるように仕上げています。 鞣し、染色、オイルの調合など、すべてのバランスが良くないと出来ない、極限に柔らかい究極のソフトスムースです。 このレザーは「SCOTCHGARD®」のモニタリング試験に合格した防水・防油・防汚(手垢なども残りにくい)の革です。 このモニタリング試験は表面を削ってもおこなわれるものですので、使っていくうちに効果が薄れることもありません。 背胴側の付属素材は、CORDURA® brand fabric 基準を満たしたタテ・ヨコ420dの66ナイロン糸(ブライト糸)を高密に打込むことで、摩擦・引き裂き・すり切れ等に対する強度を備え、特殊透湿防水フィルムL-Vent®をラミネート加工した3レイヤー構造のオリジナルファブリック、MASTERTEX-05ナイロンを使用しています。通常の420dクラスの生地に比べ、20%程打ち込み本数が多く打ち込んでいるため強度が増してます。 66ナイロンのブライト糸を使用している為、深みのある光沢が出ています。 通常のテープより約20%軽量の中空糸ナイロンで織ったテープを使用しています。 裏地にはmaster-pieceのロゴ入りオリジナルジャカードを使用しています。 アウトドアイメージの型に上質なレザーをマテリアルとして落とし込んだシリーズです。 本体素材は若干の色ブレがございます。 また素材の特性上、変退色はさける事ができませんのでご了承ください。 またSCOTCHGARD®の防水加工をしていますが、縫製部分やパーツの境目からの 浸水は免れません。 付属のナイロン素材についても、濡れたまま長時間放置いたしますと、フィルムが剥離したり、劣化の原因になりますので必ず乾かしてから保管して下さい。
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アイテム説明
本体レザーの原皮は北米産ステアーを厳選し、使用しています。クロム鞣しをした後、染色時に3M社製の防水剤をタイコに入れて革の繊維の中まで防水剤を浸透させています。 繊維の奥まで防水剤が染み込んでいますので、革の裏面、側面はもちろん、傷がついたところからも持続的に水・油の浸入を防ぎます。 そこに特殊な防水用のオイルを多量に浸透させているので、しなやかでやわらかいタッチに仕上がっています。 表面もキップのようなキメの細かい肌目になるように仕上げています。 鞣し、染色、オイルの調合など、すべてのバランスが良くないと出来ない、極限に柔らかい究極のソフトスムースです。 このレザーは「SCOTCHGARD®」のモニタリング試験に合格した防水・防油・防汚(手垢なども残りにくい)の革です。 このモニタリング試験は表面を削ってもおこなわれるものですので、使っていくうちに効果が薄れることもありません。 背胴側の付属素材は、CORDURA® brand fabric 基準を満たしたタテ・ヨコ420dの66ナイロン糸(ブライト糸)を高密に打込むことで、摩擦・引き裂き・すり切れ等に対する強度を備え、特殊透湿防水フィルムL-Vent®をラミネート加工した3レイヤー構造のオリジナルファブリック、MASTERTEX-05ナイロンを使用しています。通常の420dクラスの生地に比べ、20%程打ち込み本数が多く打ち込んでいるため強度が増してます。 66ナイロンのブライト糸を使用している為、深みのある光沢が出ています。 通常のテープより約20%軽量の中空糸ナイロンで織ったテープを使用しています。 裏地にはmaster-pieceのロゴ入りオリジナルジャカードを使用しています。 アウトドアイメージの型に上質なレザーをマテリアルとして落とし込んだシリーズです。 本体素材は若干の色ブレがございます。 また素材の特性上、変退色はさける事ができませんのでご了承ください。 またSCOTCHGARD®の防水加工をしていますが、縫製部分やパーツの境目からの 浸水は免れません。 付属のナイロン素材についても、濡れたまま長時間放置いたしますと、フィルムが剥離したり、劣化の原因になりますので必ず乾かしてから保管して下さい。
アイテム詳細
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ブランド紹介
master-pieceマスターピース
master(支配する マスターする)piece(ひとつひとつ)=masterpiece(傑作品)という単語の成り立ちのままに、 ひとつひとつのものをマスターし、傑作品を生み出すブランドでありたいというコンセプトが由来。 masterとpieceの間にハイフンで区切っているのには デザイナーの小さい事でもひとつひとつを大切にしていきたいというこだわりが表わされている。 ファッション性と機能性を兼備したバックをファッションの一部として提案する をメインコンセプトに、1994年ブランドスタート。 異素材の組み合わせや、独特のカラーリング、国内外から選定したパーツ、 機能素材にいたるまで幅広いオリジナリティとを追求している。 日本人の繊細な職人気質や、技術を後世に残そうとバッグブランドでは珍しい自社の工場、 専属の職人がいる、ジャパンメイドをうたったブランドとなっている。



