このアイテムには2件の着用コーディネートがあります













1/13
商品説明
SHIPS別注 AMIACALVAのサコッシュ(ショルダーバッグ) シンプルながら他にはないデザインと素材感が特徴のサコッシュです。 財布や携帯などの収納などデイリー使いに最適なサイズ感で仕上げています。 ◆こだわりのキャンバス地で経年変化も楽しみな仕上がりに メインのファブリックには、コーマ糸のみの指定で旧織機(シャトル織機)により織り上げた、AMIACALVAオリジナルの6号帆布(コットンキャンバス)を使用。旧織機によって作られる6号帆布は、織り上がるのに時間が非常にかかりますが、その分打ち込み(目詰まり)が良く、丈夫で美しいキャンバス生地に仕上がります。 更にはこちらのキャンバスにパラフィン加工をディッピング(漬け込み)で含浸させ、より強度や撥水性を高めているのがポイント。素材の良さが最大に感じられる生成(ホワイト)は綿粕が生地に残り、見た目にも素材の良さが伝わる風合いに。また、ブラックは染料が糸に染み込む過程で生成よりもより生地が硬く仕上がっており、男らしさを感じられる逸品になります。 汚れを気にせずハードに使用していただき、経年変化を楽しんでいただきたい素材です。 ◆特徴的なデザインとこだわりのパーツ使いがポイント 耐久性を求められるショルダーストラップにもこだわり、国内で生産される超厚のヌメ革を丸く削り出し、一本の丸紐にしています。繋ぎ合わせる事なく仕上げられた革丸紐は、丈夫で使う度に色艶が増していくのが特徴です。 また、デザインも内容量を確保したい時はそのままに、通常時は収納口を折り返すことで中身の飛び出しも防止。極力シンプルに仕上げながら、使い勝手の良さも考慮しております。 男女兼用で使えるミニマムなデザインに加え、国産の素材にこだわって作製した同ブランドらしい「育てる」バッグに仕上がっています。 【AMIACALVA】(アミアカルヴァ) 次世代のファッション業界を担うクリエーターと有力セレクトショップの”ビジネスマッチング”イベント、「ドラフト!」でデビューを果たした日本ブランド。古代魚の「AMIACALVA」に由来し、進化する必要のないほど完成されたデザインと機能性を追求するという思いが込めらています。 ※この製品はまた水や摩擦により色落ちや色移りをする場合があります。予めご了承下さい。
サイズ展開
ONE SIZE
カテゴリー
キーワード
アイテム説明
SHIPS別注 AMIACALVAのサコッシュ(ショルダーバッグ) シンプルながら他にはないデザインと素材感が特徴のサコッシュです。 財布や携帯などの収納などデイリー使いに最適なサイズ感で仕上げています。 ◆こだわりのキャンバス地で経年変化も楽しみな仕上がりに メインのファブリックには、コーマ糸のみの指定で旧織機(シャトル織機)により織り上げた、AMIACALVAオリジナルの6号帆布(コットンキャンバス)を使用。旧織機によって作られる6号帆布は、織り上がるのに時間が非常にかかりますが、その分打ち込み(目詰まり)が良く、丈夫で美しいキャンバス生地に仕上がります。 更にはこちらのキャンバスにパラフィン加工をディッピング(漬け込み)で含浸させ、より強度や撥水性を高めているのがポイント。素材の良さが最大に感じられる生成(ホワイト)は綿粕が生地に残り、見た目にも素材の良さが伝わる風合いに。また、ブラックは染料が糸に染み込む過程で生成よりもより生地が硬く仕上がっており、男らしさを感じられる逸品になります。 汚れを気にせずハードに使用していただき、経年変化を楽しんでいただきたい素材です。 ◆特徴的なデザインとこだわりのパーツ使いがポイント 耐久性を求められるショルダーストラップにもこだわり、国内で生産される超厚のヌメ革を丸く削り出し、一本の丸紐にしています。繋ぎ合わせる事なく仕上げられた革丸紐は、丈夫で使う度に色艶が増していくのが特徴です。 また、デザインも内容量を確保したい時はそのままに、通常時は収納口を折り返すことで中身の飛び出しも防止。極力シンプルに仕上げながら、使い勝手の良さも考慮しております。 男女兼用で使えるミニマムなデザインに加え、国産の素材にこだわって作製した同ブランドらしい「育てる」バッグに仕上がっています。 【AMIACALVA】(アミアカルヴァ) 次世代のファッション業界を担うクリエーターと有力セレクトショップの”ビジネスマッチング”イベント、「ドラフト!」でデビューを果たした日本ブランド。古代魚の「AMIACALVA」に由来し、進化する必要のないほど完成されたデザインと機能性を追求するという思いが込めらています。 ※この製品はまた水や摩擦により色落ちや色移りをする場合があります。予めご了承下さい。
アイテム詳細
- サイズ
- ONE SIZE
- カテゴリー
- キーワード






