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商品説明
タフネスを追求し進化を続けるG-SHOCK、レイヤーガード構造を採用し新たな耐衝撃構造を備えた「G-STEEL(Gスチール)」のモデル“GST-W100G-1BJF”です。 ベースモデルには、ソリッドなケースと樹脂バンドを組み合わせたGST-W100G※を採用。 ブランドカラーであるブラックをテーマカラーに、ケースにIP処理を施し、 細部に至るまでブラックにこだわりながら、時分針にはホワイトをあしらい、 シックでクールなモノトーンデザインに仕上げました。 また、世界6局の標準電波に対応するマルチバンド6やタフソーラーを搭載。 ワンプッシュで時分針を現在の位置から、一時的に退避させ液晶表示が読み取れる針退避機能や、文字板と液晶部を明るく照らすダブルLEDライトも搭載しています。 異素材を融合させ、新たな構造と高いデザイン性を備えるG-STEELです。 ・ レイヤーガード構造 ・ 世界6局(日本2局、中国、アメリカ、イギリス、ドイツ)の標準電波を受信し、時刻を自動修正するマルチバンド6(電波時計) ・ タフソーラー(ソーラー充電システム) ・ 針退避機能 ・ ダブルLEDライト(フルオートライト) ・ 無機ガラス ・ ネオブライト ・ 耐衝撃構造(ショックレジスト) ・ 20気圧防水 ・ ケース・ベゼル材質: 樹脂/ステンレススチール ・ 樹脂バンド ・ ケースサイズ(縦×横×厚さ):59.1×52.4×16.1mm ・ 質量:97g ・ LED:ホワイト ・ ムーブメント日本製 ※ベゼル部に異なる素材を用いて、二層のレイヤー構造にすることにより新たな耐衝撃構造を実現したモデルです。 ベゼル上部にメタル(ステンレス)を使用した場合は下部に緩衝体となる樹脂、また上部に樹脂を使用した場合は下部にファインレジンを組み合わせることで、上部からの衝撃を緩衝する耐衝撃構造を新開発。これによりデザインの幅を広げました。 付属品:保管箱 【メーカー保証について】 保証期間は、お客様のお買い上げ日より1年間です。 保証対象は時計本体のみで電池やバンドなどの消耗品は対象外となります。 詳しくは、メーカーホームページもしくは取扱説明書(保証書付き)をご確認ください。 JANコード:4549526125492
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タフネスを追求し進化を続けるG-SHOCK、レイヤーガード構造を採用し新たな耐衝撃構造を備えた「G-STEEL(Gスチール)」のモデル“GST-W100G-1BJF”です。 ベースモデルには、ソリッドなケースと樹脂バンドを組み合わせたGST-W100G※を採用。 ブランドカラーであるブラックをテーマカラーに、ケースにIP処理を施し、 細部に至るまでブラックにこだわりながら、時分針にはホワイトをあしらい、 シックでクールなモノトーンデザインに仕上げました。 また、世界6局の標準電波に対応するマルチバンド6やタフソーラーを搭載。 ワンプッシュで時分針を現在の位置から、一時的に退避させ液晶表示が読み取れる針退避機能や、文字板と液晶部を明るく照らすダブルLEDライトも搭載しています。 異素材を融合させ、新たな構造と高いデザイン性を備えるG-STEELです。 ・ レイヤーガード構造 ・ 世界6局(日本2局、中国、アメリカ、イギリス、ドイツ)の標準電波を受信し、時刻を自動修正するマルチバンド6(電波時計) ・ タフソーラー(ソーラー充電システム) ・ 針退避機能 ・ ダブルLEDライト(フルオートライト) ・ 無機ガラス ・ ネオブライト ・ 耐衝撃構造(ショックレジスト) ・ 20気圧防水 ・ ケース・ベゼル材質: 樹脂/ステンレススチール ・ 樹脂バンド ・ ケースサイズ(縦×横×厚さ):59.1×52.4×16.1mm ・ 質量:97g ・ LED:ホワイト ・ ムーブメント日本製 ※ベゼル部に異なる素材を用いて、二層のレイヤー構造にすることにより新たな耐衝撃構造を実現したモデルです。 ベゼル上部にメタル(ステンレス)を使用した場合は下部に緩衝体となる樹脂、また上部に樹脂を使用した場合は下部にファインレジンを組み合わせることで、上部からの衝撃を緩衝する耐衝撃構造を新開発。これによりデザインの幅を広げました。 付属品:保管箱 【メーカー保証について】 保証期間は、お客様のお買い上げ日より1年間です。 保証対象は時計本体のみで電池やバンドなどの消耗品は対象外となります。 詳しくは、メーカーホームページもしくは取扱説明書(保証書付き)をご確認ください。 JANコード:4549526125492
アイテム詳細
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ブランド紹介
G-SHOCKジーショック
「絶対に壊れない時計を作りたい。」時計とは貴重品であり、宝飾品と同様に丁寧に扱われていた時代に、その常識を覆す発想で開発がスタート。10年間ときを刻み、10気圧以上の防水性能をもち、10mの落下衝撃に耐えるという「トリプル10」の開発思想のもと、1年半以上の試行錯誤の上、モジュールを点で支える中空構造を生み出し、耐衝撃構造を持つ時計として誕生。Gは「Gravity(重力)」を意味し、重力の衝撃に耐える時計「G-SHOCK」と命名された。





























