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schott(ショット)の「Schott(ショット)  SOUVENIR JKT NEW YORK CITY スーベニアジャケット ニューヨークシティ(ブルゾン・メンズ・ネイビー/ブラック・X-LARGE/LARGE/MEDIUM/SMALL)」の1枚目の写真

schott

Schott(ショット) SOUVENIR JKT NEW YORK CITY スーベニアジャケット ニューヨークシティ

¥26,400

商品説明

ボディーは60年〜70年代ベトナム戦争期に見られるスーベニアジャケット通称ベトジャンがベース。 スカジャンと違い、襟やカフスが付くためシャツ感覚で軽めに羽織る感じが◎ フロントはよくある虎や福の刺繍ではなくハワイアンモチーフの刺繍。 コテコテすぎず、良いバランスです。 とろっとしたレーヨンは着心地の良さはもちろん いやらしくない上品な光沢感が他にない魅力且つ男クサさを演出します。 アメカジど直球で着るのもかっこいいですが、サーマルにゆる〜く羽織るくらいでもかっこいい。 オリジナルのベトジャンは黒が鉄板なので、あえてネイビーもオススメ◎ 【Schott/ショット】 ライダースジャケットの代名詞ともいえるSchottの歴史は、1913年、ニューヨークでアーヴィン・ショットジャック・ショットの兄弟によって始まった。  当初はレインコートを作る工場だったが、1928年に世界で初めてフロントジッパーを採用したライダースジャケット「Perfecto」シリーズを発売。  ボタン仕様しかなかった当時、画期的なジャケットとして話題となり、その後のライダース史に大きな影響を与えた。 そして、Schottの名を世界に知らしめたのが50年代に発表された、星型のスタッズをエポレットに配した伝説のモデル”ワンスター“だ。  この新作こそが、映画『ザ・ワイルド・ワン(邦題「乱暴者」』で、マーロン・ブランドが纏ったと言われているモデルである。 その後もラモーンズやセックスピストルズをはじめ、多くのロックミュージシャンに支持され、時代を超えた永遠の定番として今なお多くの人々を魅了する。 最近では定番モデルだけでなく、カジュアルラインも充実させるなど、常に時代に合わせて進化を遂げる革新性も忘れない。 ライダースの歴史は永遠にSchottとともにある。

サイズ展開

X-LARGE, LARGE, MEDIUM, SMALL

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