このアイテムには5件の着用コーディネートがあります
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商品説明
『ロックの殿堂入りも果している、JOAN JETTとの共演!』 ガールズロックバンドの草分け〈ザ・ランウェイズ〉としてデビューし、1979年の解散を経てソロ活動に。その後、バックバンド〈ザ・ブラックハーツ〉を結成して’81年に発売したカバー曲『I Love Rock’n Roll』の大ヒットでも知られる女性ロックアーティスト、ジョーン・ジェット。昨年、遂にロックの殿堂入りも果した彼女とのコラボレーションで送るこちらは、1983年リリースのアルバム『Album』のジャケットビジュアルをコラージュしたもの。またネック回りにダメージ加工を施し、さり気なくヴィンテージムードを演出しているのもポイントです。 『柔らかくも毛羽立ちや型崩れに強いオリジナルボディ』 ボディにはアメリカ産の超長綿、ピマコットンを使用。特別な方法で紡績し、生地の目を詰めて編み立てた天竺素材は、毛羽立ちが少ない美しい表面感に加え、とても柔らかな肌触りを味わえます。その一方で型崩れに強いのも特徴です。 『プリントに存在感があるのでサラッと一枚でもキマる』 目を惹くプリント&上質な素材感により、お気に入りのデニムなどと合わせてサラッと一枚で着るだけでもコーディネイトがキマります。またシャツやブルゾン、テーラードジャケットやセットアップスタイルのフロントからチラリと覗かせるのもオシャレ。シンプルなカーディガンやパーカのインに取り入れて、装いのアクセントにするのも効果的です。より今年らしく仕上げるなら、あえてオーバーサイズを選ぶのもテクニック。ボトムスを細身に抑え、旬のビッグシルエット風にオフショルダーで着こなすとウンと今どきのバランスにまとまります。さらに裾をタックインすれば、いっそうトレンド感のある上級なスタイルに。 THEE HYSTERIC XXX(ジィ ヒステリック トリプルエックス) アバンギャルドかつエレガントなロックスタイルに特化したメンズのハイエンドライン。HYSTERIC GLAMOURらしいこだわりをより強く打ち出したデザイン&ディテール、洗練されたタイトシルエット、シックなカラーリングと、エッジィでありながら大人の品格も感じさせるアイテムは、着用者の個性をいっそう鮮やかに際立たせます。
サイズ展開
SMALL, MEDIUM, LARGE
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アイテム説明
『ロックの殿堂入りも果している、JOAN JETTとの共演!』 ガールズロックバンドの草分け〈ザ・ランウェイズ〉としてデビューし、1979年の解散を経てソロ活動に。その後、バックバンド〈ザ・ブラックハーツ〉を結成して’81年に発売したカバー曲『I Love Rock’n Roll』の大ヒットでも知られる女性ロックアーティスト、ジョーン・ジェット。昨年、遂にロックの殿堂入りも果した彼女とのコラボレーションで送るこちらは、1983年リリースのアルバム『Album』のジャケットビジュアルをコラージュしたもの。またネック回りにダメージ加工を施し、さり気なくヴィンテージムードを演出しているのもポイントです。 『柔らかくも毛羽立ちや型崩れに強いオリジナルボディ』 ボディにはアメリカ産の超長綿、ピマコットンを使用。特別な方法で紡績し、生地の目を詰めて編み立てた天竺素材は、毛羽立ちが少ない美しい表面感に加え、とても柔らかな肌触りを味わえます。その一方で型崩れに強いのも特徴です。 『プリントに存在感があるのでサラッと一枚でもキマる』 目を惹くプリント&上質な素材感により、お気に入りのデニムなどと合わせてサラッと一枚で着るだけでもコーディネイトがキマります。またシャツやブルゾン、テーラードジャケットやセットアップスタイルのフロントからチラリと覗かせるのもオシャレ。シンプルなカーディガンやパーカのインに取り入れて、装いのアクセントにするのも効果的です。より今年らしく仕上げるなら、あえてオーバーサイズを選ぶのもテクニック。ボトムスを細身に抑え、旬のビッグシルエット風にオフショルダーで着こなすとウンと今どきのバランスにまとまります。さらに裾をタックインすれば、いっそうトレンド感のある上級なスタイルに。 THEE HYSTERIC XXX(ジィ ヒステリック トリプルエックス) アバンギャルドかつエレガントなロックスタイルに特化したメンズのハイエンドライン。HYSTERIC GLAMOURらしいこだわりをより強く打ち出したデザイン&ディテール、洗練されたタイトシルエット、シックなカラーリングと、エッジィでありながら大人の品格も感じさせるアイテムは、着用者の個性をいっそう鮮やかに際立たせます。
アイテム詳細
- サイズ
- SMALL,MEDIUM,LARGE
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ブランド紹介
HYSTERIC GLAMOURヒステリックグラマー
1960年代-70年代のロック、アート、ポルノグラフィなどのサブカルチャーアイコンと、素材、加工などの物づくりへの徹底したこだわり


















