このアイテムには2件の着用コーディネートがあります
商品説明
『妖艶な魅力にあふれた「PLAYBOY」との最新コラボ』 本家・アメリカ版の『プレイボーイ』とタッグを組んだコラボレーションレーベルより、待望の新作Tシャツが到着。こちらでは、2011年7月号のプレイメイト オブ ザ マンスに輝き、またHYSTERIC GLAMOURとの取り組みがスタートした’13年、青山店にて開催したローンチパーティにも来日したジェサ・ヒントンをフィーチャー。彼女はプレイボーイが運営するナイトクラブ「プレイボーイ・クラブ」にて実際にバニーガールを務めていた経歴の持ち主だけに、そのコスチューム姿はさすが! さらに背面にはアイコンの「ラビットヘッド」&ロゴタイプをプリントし、バックスタイルまで隙なしの仕上がりに。 『柔らかくも毛羽立ちや型崩れに強いオリジナルボディ』 ボディにはアメリカ産の超長綿、ピマコットンを使用。特別な方法で紡績し、生地の目を詰めて編み立てた天竺素材は、毛羽立ちが少ない美しい表面感に加え、とても柔らかな肌触りを味わえます。その一方で型崩れに強いのも特徴です。 『プリントに存在感があるのでサラッと一枚でもキマる』 存在感のあるプリントと上質な素材感により、お気に入りのデニムなどベーシックなパンツと合わせ、サラッと一枚で着るだけでもスタイリングがキマります。またシャツやテーラードジャケット、秋のアウター、セットアップスタイルのフロントからチラリと覗かせるのもオシャレ。シンプルなカーディガンやパーカのインに取り入れて、コーディネイトのアクセントにするのも効果的です。 ■PLAYBOY 1953年、ヒュー・ヘフナーによって創刊されたアメリカの男性誌『プレイボーイ』。デザイナー北村信彦にとって、ボウタイを結んだウサギのモチーフ「ラビットヘッド」や、同性でも思わず憧れるほどセクシーでハイセンスなプレイメイトたちのヌードグラビアは、HYSTERIC GLAMOURの世界観を創造する過程で多大なインスピレーションを受けたひとつ。雑誌の創刊60周年を記念し、2013年に始動したコラボレーションレーベルでは、そうしたアイコンやアーカイブ写真の使用許可を特別に得て、世にあるライセンス品とは一線を画すファッショナブルで魅惑的なアイテムを発表しています。
サイズ展開
SMALL, LARGE, MEDIUM
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キーワード
アイテム説明
『妖艶な魅力にあふれた「PLAYBOY」との最新コラボ』 本家・アメリカ版の『プレイボーイ』とタッグを組んだコラボレーションレーベルより、待望の新作Tシャツが到着。こちらでは、2011年7月号のプレイメイト オブ ザ マンスに輝き、またHYSTERIC GLAMOURとの取り組みがスタートした’13年、青山店にて開催したローンチパーティにも来日したジェサ・ヒントンをフィーチャー。彼女はプレイボーイが運営するナイトクラブ「プレイボーイ・クラブ」にて実際にバニーガールを務めていた経歴の持ち主だけに、そのコスチューム姿はさすが! さらに背面にはアイコンの「ラビットヘッド」&ロゴタイプをプリントし、バックスタイルまで隙なしの仕上がりに。 『柔らかくも毛羽立ちや型崩れに強いオリジナルボディ』 ボディにはアメリカ産の超長綿、ピマコットンを使用。特別な方法で紡績し、生地の目を詰めて編み立てた天竺素材は、毛羽立ちが少ない美しい表面感に加え、とても柔らかな肌触りを味わえます。その一方で型崩れに強いのも特徴です。 『プリントに存在感があるのでサラッと一枚でもキマる』 存在感のあるプリントと上質な素材感により、お気に入りのデニムなどベーシックなパンツと合わせ、サラッと一枚で着るだけでもスタイリングがキマります。またシャツやテーラードジャケット、秋のアウター、セットアップスタイルのフロントからチラリと覗かせるのもオシャレ。シンプルなカーディガンやパーカのインに取り入れて、コーディネイトのアクセントにするのも効果的です。 ■PLAYBOY 1953年、ヒュー・ヘフナーによって創刊されたアメリカの男性誌『プレイボーイ』。デザイナー北村信彦にとって、ボウタイを結んだウサギのモチーフ「ラビットヘッド」や、同性でも思わず憧れるほどセクシーでハイセンスなプレイメイトたちのヌードグラビアは、HYSTERIC GLAMOURの世界観を創造する過程で多大なインスピレーションを受けたひとつ。雑誌の創刊60周年を記念し、2013年に始動したコラボレーションレーベルでは、そうしたアイコンやアーカイブ写真の使用許可を特別に得て、世にあるライセンス品とは一線を画すファッショナブルで魅惑的なアイテムを発表しています。
アイテム詳細
- サイズ
- SMALL,LARGE,MEDIUM
- カテゴリー
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関連アイテム
ブランド紹介
HYSTERIC GLAMOURヒステリックグラマー
1960年代-70年代のロック、アート、ポルノグラフィなどのサブカルチャーアイコンと、素材、加工などの物づくりへの徹底したこだわり







