このアイテムには18件の着用コーディネートがあります
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商品説明
『元祖サイコビリー〈THE CRAMPS〉が最旬の一着に!』 ブルゾンやショートジャケットが脚光を浴びている今シーズン、なかでも最大のトピックとなっているスカジャンは絶対に押さえたいアイテムです。 〈ザ・クランプス〉との最新コラボレーションとなるこちらは、バンドを象徴するスカルモチーフ「WILD PSYCHOTIC TEEN SOUNDS!」の刺繍を左胸に。さらに背中には、1985年にイギリス&フランスでリリースされた限定シングル『Can Your Pussy Do The Dog』のジャケットを飾ったひとつであり、ギタリストのポイズン・アイビー扮するキャットガールのビジュアルを大胆にあしらいました。その下には、デビューフルアルバムの収録曲『WHAT’S BEHIND THE MASK』の名を施しています。 『素材、ディテールはヴィンテージのスカジャンを再現』 素材は1950~60年代のスカジャンに多く見られた、アウター向けのレーヨンサテンを再現。通常、レーヨンの生地は柔らかくコシがありませんが、こちらは高密度で織ることでしっかりとハリ感をもたせています。また各所のニットリブ、袖のラインを縁取るパイピングコードも当時の仕様にならったディテール。さらに製品洗いを施したテロッと落ち感のある風合いも、ヴィンテージな雰囲気を盛り上げます。 『着こなしやすいモノトーンやダークカラーからトライ』 スカジャンに代表される “ 背中で魅せる ” デザインは今季の注目株。ブルゾン自体に存在感があるので、白、黒、グレーのモノトーンやダークカラーを基調にすると、全体にまとまりが生まれます。またデニムやチノなどのカジュアルパンツを使う基本スタイルはもちろん、スラックスで大人っぽく仕上げるのも新鮮。細身のボトムスに対し、あえてオーバーサイズを羽織ると、より今年らしいバランスに。 THE CRAMPS(ザ・クランプス) 1976年にNYで結成され、フロントマンのラックス・インテリアの死により活動休止となる2009年まで、長年ブレないスタイルを貫いてきたサイコビリーのパイオニアバンド。ガレージロック、ホットロッドカルチャー、ホラー、性的なファシズムといった独自の美学をもち、アルバムやポスター、フライヤーなど、ブートレグも含む数多くのビジュアルイメージもバンドの人気を支えるひとつ。
サイズ展開
LARGE, SMALL, MEDIUM
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アイテム説明
『元祖サイコビリー〈THE CRAMPS〉が最旬の一着に!』 ブルゾンやショートジャケットが脚光を浴びている今シーズン、なかでも最大のトピックとなっているスカジャンは絶対に押さえたいアイテムです。 〈ザ・クランプス〉との最新コラボレーションとなるこちらは、バンドを象徴するスカルモチーフ「WILD PSYCHOTIC TEEN SOUNDS!」の刺繍を左胸に。さらに背中には、1985年にイギリス&フランスでリリースされた限定シングル『Can Your Pussy Do The Dog』のジャケットを飾ったひとつであり、ギタリストのポイズン・アイビー扮するキャットガールのビジュアルを大胆にあしらいました。その下には、デビューフルアルバムの収録曲『WHAT’S BEHIND THE MASK』の名を施しています。 『素材、ディテールはヴィンテージのスカジャンを再現』 素材は1950~60年代のスカジャンに多く見られた、アウター向けのレーヨンサテンを再現。通常、レーヨンの生地は柔らかくコシがありませんが、こちらは高密度で織ることでしっかりとハリ感をもたせています。また各所のニットリブ、袖のラインを縁取るパイピングコードも当時の仕様にならったディテール。さらに製品洗いを施したテロッと落ち感のある風合いも、ヴィンテージな雰囲気を盛り上げます。 『着こなしやすいモノトーンやダークカラーからトライ』 スカジャンに代表される “ 背中で魅せる ” デザインは今季の注目株。ブルゾン自体に存在感があるので、白、黒、グレーのモノトーンやダークカラーを基調にすると、全体にまとまりが生まれます。またデニムやチノなどのカジュアルパンツを使う基本スタイルはもちろん、スラックスで大人っぽく仕上げるのも新鮮。細身のボトムスに対し、あえてオーバーサイズを羽織ると、より今年らしいバランスに。 THE CRAMPS(ザ・クランプス) 1976年にNYで結成され、フロントマンのラックス・インテリアの死により活動休止となる2009年まで、長年ブレないスタイルを貫いてきたサイコビリーのパイオニアバンド。ガレージロック、ホットロッドカルチャー、ホラー、性的なファシズムといった独自の美学をもち、アルバムやポスター、フライヤーなど、ブートレグも含む数多くのビジュアルイメージもバンドの人気を支えるひとつ。
アイテム詳細
- サイズ
- LARGE,SMALL,MEDIUM
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ブランド紹介
HYSTERIC GLAMOURヒステリックグラマー
1960年代-70年代のロック、アート、ポルノグラフィなどのサブカルチャーアイコンと、素材、加工などの物づくりへの徹底したこだわり



































