WEAR

最新トレンドのコーデを見つけよう!

このアイテムには10件の着用コーディネートがあります

schott(ショット)の「Schott/ショット/DENIM WESTERAN SHIRT NO COLLAR/デニム ウエスタンシャツ ノーカラー(シャツ/ブラウス・メンズ・ホワイト/インディゴブルー・SMALL/LARGE/MEDIUM/X-LARGE/X-SMALL)」の1枚目の写真

schott

Schott/ショット/DENIM WESTERAN SHIRT NO COLLAR/デニム ウエスタンシャツ ノーカラー

¥16,500

商品説明

【デニムシャツをリメイク加工したノーカラーシャツ!】 定番のデニムシャツに加工を施したアイテム。 切っぱなしにしたような襟元、フリンジのような裾。 じわじわトレンドになりつつある、グランジスタイルに見事にマッチングしてくれます。 ボタンもホワイトにはブラック、インディゴにはターコイズとネイティブ感も◎ サイズ感もタイトというよりは、少しゆとりのある作りで肩肘張らずに楽に着れるのも特徴です! 【Schott/ショット】 ライダースジャケットの代名詞ともいえるSchottの歴史は、1913年、ニューヨークでアーヴィン・ショットジャック・ショットの兄弟によって始まった。  当初はレインコートを作る工場だったが、1928年に世界で初めてフロントジッパーを採用したライダースジャケット「Perfecto」シリーズを発売。  ボタン仕様しかなかった当時、画期的なジャケットとして話題となり、その後のライダース史に大きな影響を与えた。 そして、Schottの名を世界に知らしめたのが50年代に発表された、星型のスタッズをエポレットに配した伝説のモデル”ワンスター“だ。  この新作こそが、映画『ザ・ワイルド・ワン(邦題「乱暴者」』で、マーロン・ブランドが纏ったと言われているモデルである。 その後もラモーンズやセックスピストルズをはじめ、多くのロックミュージシャンに支持され、時代を超えた永遠の定番として今なお多くの人々を魅了する。 最近では定番モデルだけでなく、カジュアルラインも充実させるなど、常に時代に合わせて進化を遂げる革新性も忘れない。 ライダースの歴史は永遠にSchottとともにある。

サイズ展開

SMALL, LARGE, MEDIUM, X-LARGE, X-SMALL

カテゴリー

キーワード

着用コーディネート(10)

すべて見る

  • HIRATSUKAさん(メンズ・167cm)の春コーディネート

    167cm

  • ishizawaさん(メンズ・173cm)の春コーディネート

    173cm

  • ishizawaさん(メンズ・173cm)の春コーディネート

    173cm

  • yamazakiさん(メンズ・170cm)の春コーディネート

    170cm

  • HIRATSUKAさん(メンズ・168cm)の春コーディネート

    168cm

  • Renさん(メンズ・176cm)の春コーディネート

    176cm

  • yamazakiさん(メンズ・170cm)の春コーディネート

    170cm

  • HIRATSUKAさん(メンズ・168cm)の冬コーディネート

    168cm

  • Tomoya  Miuraさん(メンズ・169cm)の冬コーディネート

    169cm

WEAR
ファッションコーディネート
ダウンロード
アプリなら流行りの服装やおしゃれな着こなしを人気順で見つけることができます。