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アイテム説明
古着市場でも品薄状態のBIG MIKEの復刻企画となるアイテムです。 屈強なワークの骨格に、アルプスの澄んだ風を。 大人の日常に寄り添う、BIG MIKEのスイス・ロゴ。 Tシャツにプリントされた文字やマークは、その日の気分をほんの少しだけ代弁してくれるような、不思議な力を持っています。 力強いメッセージを背負いたい日もあれば、くすっと笑えるユーモアを纏いたい日もある。 では、「スイス」というモチーフはどうでしょうか。 中立で、静かで、どこかアルプスの澄んだ空気や、洗練されたデザインの歴史を感じさせる。 「今日は少しだけ、心穏やかに、クリーンな気分で過ごしたい」そんな大人の何気ない日常に、この静かなグラフィックが驚くほど心地よくフィットしてくれます。 老舗ワークブランドのBIG MIKEが作るこの一枚は、その「ボディとロゴのギャップ」が最大の魅力です。 ベースとなっているのは、現場のワーカーたちを支えてきた、何度洗ってもへこたれないタフで肉厚な生地。 その無骨で男らしいキャンバスの上に、あえて知的でクリーンなスイスのロゴを乗せる。 この計算されたアンバランスさが、ただのカジュアルウェアを「大人のための気の利いた日常着」へと昇華させています。 風が心地よく吹き抜ける、週末の穏やかな午後。 洗いざらしのチノパンや、少し太めのスラックスにこのTシャツをバサッと合わせるだけで、気負わない清潔感のあるスタイルが完成します。 足元にはレザーのサンダルを合わせて、少しだけ足取りを軽くしてみるのも良いかもしれません。 着る服に迷ってしまった朝でも、とりあえずこの一枚に袖を通せば、今日のコーディネートも、そして今日の気分もきっと「なんとかなる」。 タフな実用性と、深呼吸したくなるような静かなデザインが同居する、長く付き合えるスタンダードな一着です。 “夏は少しだけ遊ぶ”をテーマに、よく見るとどこか見覚えのあるモチーフを落とし込んだ、大人のための一枚に仕上げています。 無地では物足りないけれど、派手すぎるのは違う。 そんなバランス感覚にちょうどいい、“小ネタ”の効いたプリントTシャツ。 シンプルなスタイリングの中で、さりげないアクセントとして活躍します。 デニムやチノと合わせたシンプルなスタイルに、さりげないアクセントとして取り入れるのがおすすめ。 ショーツと合わせたラフな夏スタイルにも相性良く、一枚でコーディネートを完成させてくれるアイテムです。 ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか? 自分へのプレゼントにも。。 キャンプやアウトドアのシーンでも活躍してくれそうなアイテムです。 GO OUT 11月号 掲載ブランド GO OUT 5月号掲載ブランド BIGMIKE ビッグマイク 1980年にアメリカ、イリノイ州で創業したと言われるアメリカンワークブランドBIGMIKE。 日本企画にて現代のトレンドにフィットした、古き良きアメリカンワークウェア。 創業当初よりワークウエアの製造を中心に行い、開発能力も評価されミルスペックの生産も携わっていたと言われている。 1940年代頃からアメリカの多種多様なメーカーが揃いフランネル素材のワークシャツの製造を開始した際、優れた開発能力を有していたBIGMIKEは、耐久性と風合いの良いフランネルシャツを開発。 BIGMIKEのネルシャツは農業や林業のイメージを覆し、建築関係やメカニックまで多種多様なワーカー達に愛用されたブランドと言われている。 1950年代頃には、ワークウエア業界でBIGYANK、BIGMIC、BIGMIKEとで3BIGと言われるまでに成長を遂げたが、1980年代初頭、アメリカ経済の長引く低迷によりBIGMIKEはその生涯に幕を閉じた。 以前は古着で出回っていたが、現在はほとんど姿を消してしまいヴィンテージ市場でも非常に入手困難になっている。 日本企画では、古き良きアメリカンワークウエアのDNAを継承しながらトレンドにフィットする提案をし、別注やコラボレーション企画にも柔軟に対応できる体制を整えている。 昨今ではヴィンテージ市場でも、なかなかお目にかかれない状況の中から、古き良きアメリカンワークウェアのDNAを継承しつつ、現代のトレンドにフィットする商品を日本企画にて復活させる。 古着っぽいブランドでもあり、ミックスコーディネイトにも使いやすいのも特徴。
アイテム詳細
- サイズ
- MEDIUM,LARGE,X-LARGE
- カテゴリー
- キーワード


![【LIBERTY CITY/リバティーシティ】 [THE CROWN] Tシャツ](https://c.imgz.jp/120/106836120/106836120b_107_d_215.jpg)


