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商品説明
< HUNTER × Ameriコラボ > HUNTER×Ameriの防水性ローファー アッパーのタッセルデザインと中敷きのモノグラム柄が拘りポイント。 完全防水でありながら、日常使いに最適なスリッポンスタイルのレインシューズ。 成形されたフットベッドとアッパーの伝統的なローファーのディテールにタッセルデザインを加えることでより大人でシティライクなデザインに仕上げました。 光沢仕上げのグロスタイプは、コーディネートのワンポイントになります。 快適な履き心地を実現する100%リサイクルポリエステルの裏地とインソールも備えています。 完全防水で、快適な履き心地を実現するリサイクルポリエステル100%の裏地付きです。 ※ブランドロゴのリニューアル移行期間に伴い、モデル着用商品および商品単体画像とお届け予定の商品とで付属品のロゴデザインが異なる場合がございます。予めご了承ください。 ※商品画像はサンプルのため、色味やサイズ、素材の混率等の仕様に変更がある場合がございますので、予めご了承ください。 ※モデル着用写真につきましては、光や照明の加減により、実際よりも色味が異なって見える場合がございます。商品の色味は、商品単品の画像をご参考ください。 また、使用しているパソコンのモニターやスマートフォン等の設定により、現物と画像の色味が若干異なる場合もございます。予めご了承ください。 《 商品に関しまして 》 天然ゴム素材のため、時間の経過とともに表面が白っぽくなる場合があります。 その場合は汚れを良く落としたあと、定期的に”保護出し剤などを十分に浸透させた来らかい布で拭き取ってください。 すでに白くなってしまった時には、この作業を2~3度繰り返し、よく拭き取ってください。 ご使用後は汚れを落とし自然乾燥させて下さい。シンナーなど溶剤のご使用はお避けください。 保管の際はかさねたり折り曲げたりせず、火気の近くや直射日光のあたる場所はお避けください。 天然ゴム素材のため紫外線により褪せする事があります。定期的に保護艶出し剤などを十分に浸透させてください。 オイルなどが靴底に付着すると滑る危険性がありますので十分注意してください。 素材の天然ゴムが直接肌に触れると稀にアレルギー反応を引き起こす場合があります。その場合は直ちに使用を中止し、医師にご相談ください。 製造過程に於いてラスト(木型)や伝統的な治具を使用するため、内張りなどに色移りする場合があります。 製品の表面にイボ状の膨らみや気泡の跡などがある場合がございますが、製造工程上やむを得ないものですので、あらかじめご了承ください。 手作業による行程を経て作られる為、仕上がりにハンドメイド独特の風合いが残る場合がありますが、ご了承ください。 厚手の靴下をく場合などはワンサイズ大きめをお勧めします。 ■ HUNTER(ハンター) 1856 年にヘンリー・リー・ノリスによってスコットランドで設立された ノース・ブリティッシュ・ラバー・カンパニー(後にハンター・ブーツ社として知られるようになりました)は、 ラバーブーツやその他の耐久性のあるラバー製品を製造していました。 ブーツはすぐに最も人気があり、収益性の高いカテゴリーになりました。 ノース ブリティッシュ ラバー カンパニーは、酪農場からフィールド ブーツまで、あらゆる人に適したブーツを製造する製品の拡充を開始しました。 ハンターは実用的で創造的で先進的なデザインの才能で知られるようになり、その伝統は今日まで受け継がれています。 ブランドの中心となるのはオリジナル ウェリントン ブーツです。 1956 年に初めて導入され、世界的に認められたこのブーツは、卓越性への取り組みの証です。 ハンターはその伝統を継承し、シューズコレクションをアウター、バッグ、アクセサリーにまで拡大しています。 田舎と都会の両方の環境を取り入れた機能重視のアイテムは、屋外でのパフォーマンスを考慮して細心の注意を払ってデザインされており、常に機能とスタイルをシームレスに融合させています。
サイズ展開
LARGE, MEDIUM, SMALL
カテゴリー
キーワード
アイテム説明
< HUNTER × Ameriコラボ > HUNTER×Ameriの防水性ローファー アッパーのタッセルデザインと中敷きのモノグラム柄が拘りポイント。 完全防水でありながら、日常使いに最適なスリッポンスタイルのレインシューズ。 成形されたフットベッドとアッパーの伝統的なローファーのディテールにタッセルデザインを加えることでより大人でシティライクなデザインに仕上げました。 光沢仕上げのグロスタイプは、コーディネートのワンポイントになります。 快適な履き心地を実現する100%リサイクルポリエステルの裏地とインソールも備えています。 完全防水で、快適な履き心地を実現するリサイクルポリエステル100%の裏地付きです。 ※ブランドロゴのリニューアル移行期間に伴い、モデル着用商品および商品単体画像とお届け予定の商品とで付属品のロゴデザインが異なる場合がございます。予めご了承ください。 ※商品画像はサンプルのため、色味やサイズ、素材の混率等の仕様に変更がある場合がございますので、予めご了承ください。 ※モデル着用写真につきましては、光や照明の加減により、実際よりも色味が異なって見える場合がございます。商品の色味は、商品単品の画像をご参考ください。 また、使用しているパソコンのモニターやスマートフォン等の設定により、現物と画像の色味が若干異なる場合もございます。予めご了承ください。 《 商品に関しまして 》 天然ゴム素材のため、時間の経過とともに表面が白っぽくなる場合があります。 その場合は汚れを良く落としたあと、定期的に”保護出し剤などを十分に浸透させた来らかい布で拭き取ってください。 すでに白くなってしまった時には、この作業を2~3度繰り返し、よく拭き取ってください。 ご使用後は汚れを落とし自然乾燥させて下さい。シンナーなど溶剤のご使用はお避けください。 保管の際はかさねたり折り曲げたりせず、火気の近くや直射日光のあたる場所はお避けください。 天然ゴム素材のため紫外線により褪せする事があります。定期的に保護艶出し剤などを十分に浸透させてください。 オイルなどが靴底に付着すると滑る危険性がありますので十分注意してください。 素材の天然ゴムが直接肌に触れると稀にアレルギー反応を引き起こす場合があります。その場合は直ちに使用を中止し、医師にご相談ください。 製造過程に於いてラスト(木型)や伝統的な治具を使用するため、内張りなどに色移りする場合があります。 製品の表面にイボ状の膨らみや気泡の跡などがある場合がございますが、製造工程上やむを得ないものですので、あらかじめご了承ください。 手作業による行程を経て作られる為、仕上がりにハンドメイド独特の風合いが残る場合がありますが、ご了承ください。 厚手の靴下をく場合などはワンサイズ大きめをお勧めします。 ■ HUNTER(ハンター) 1856 年にヘンリー・リー・ノリスによってスコットランドで設立された ノース・ブリティッシュ・ラバー・カンパニー(後にハンター・ブーツ社として知られるようになりました)は、 ラバーブーツやその他の耐久性のあるラバー製品を製造していました。 ブーツはすぐに最も人気があり、収益性の高いカテゴリーになりました。 ノース ブリティッシュ ラバー カンパニーは、酪農場からフィールド ブーツまで、あらゆる人に適したブーツを製造する製品の拡充を開始しました。 ハンターは実用的で創造的で先進的なデザインの才能で知られるようになり、その伝統は今日まで受け継がれています。 ブランドの中心となるのはオリジナル ウェリントン ブーツです。 1956 年に初めて導入され、世界的に認められたこのブーツは、卓越性への取り組みの証です。 ハンターはその伝統を継承し、シューズコレクションをアウター、バッグ、アクセサリーにまで拡大しています。 田舎と都会の両方の環境を取り入れた機能重視のアイテムは、屋外でのパフォーマンスを考慮して細心の注意を払ってデザインされており、常に機能とスタイルをシームレスに融合させています。
アイテム詳細
- サイズ
- LARGE,MEDIUM,SMALL
- カテゴリー
- キーワード
関連アイテム
ブランド紹介
HUNTERハンター
最初のウェリントン・ブーツは1817年に初めて登場しました。当時のメンズファッションは大きな改革の時期にあり、それまでの膝丈のズボンは踝までのトラウザーズに取って代わっていました。しかし、靴はと言えば膝丈ズボン用のヘシアン・ブーツしかなく、とてもトラウザーズに似合うものではありませんでした。そこで、ワーテルローの戦いの際、英国の英雄ウェリントン公が、ロンドンはセント・ジェームス通りにある贔屓(ひいき)にしていた靴屋に、これまでの18世紀然とした靴の改良を頼んだのです。そうして出来上がってきたものは、戦いには少々不向きではあっても社交には大変快適な、カーフスキン・レザーを使用したとてもスマートなものでした。これが“ウェリントン・ブーツ“あるいは”ウェリー“と呼ばれるようになった由縁です。このブーツは戦いに奮闘する愛国的な英国兵(紳士)の間で大変な人気となり、1840年代を通して洒落者の兵士(紳士)たちに支持されます。1850年代には少し丈が長いものがもてはやされましたが、続く1860年代に短靴が台頭してきて以降、その人気にも翳りが出てきて、乗馬用に使われるのみとなりました。 ブーツといえばレザーが当たり前だった当時、米国ではラバー製ブーツの製作が試みられ、起業家ヘンリー・リー・ノリスは、ラバーブーツ製造に適する工場を求めてスコットランドにやって来ました。これがハンター・ウェリントン・ブーツの歴史の始まりだったのです。



