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アイテム説明
緻密な線が織りなす、パンクで愛らしいグラフィック ■デザイン 〈Keegan Dakkear L.(キーガン・ダッカー・L)〉らしいドローイングは、パンクでサイケデリックの中にどこかコミカルさが漂います。世界観が細部まで詰め込まれた、アートピースのようなTシャツです。 ■素材 米国産コットンを紡いだオープンエンド糸を使用した、7.7オンスのヘビーウェイト仕様。少し固めの質感ながらも、ふっくらとしたドライな着心地が特徴で、吸汗性・速乾性にも優れています。また、首元は堅牢性の高いバインダーネック、さらに度重なる洗濯でも劣化しにくい素材を厳選しており、品質へのこだわりや、アメリカンテイストが好みな方にも満足いただける1枚です。 ■ケア方法 水洗い・ウェットクリーニング両方可 (詳細は商品についている品質表示ラベルをご覧ください) 【お気に入り機能を使ってお得な情報をGET!】 ●商品のお気に入り登録(ハートマークをクリック) ・残り1点、再入荷、お得なセールやクーポンなどの通知を受け取れます。 ・お気に入りした商品は一覧で閲覧でき、あとで見返すのに便利です。 ●ショップ・ブランドのお気に入り登録 ・新商品や再入荷、クーポン配布などいち早くブランドのお得な情報を受け取ることができます。 「Keegan Dakkar L.」 キーガン・ダッカー・L.(1990年、ニューヨーク生まれ)は、ファインアート、イラストレーション、デザイン、タトゥーと、複数の領域を横断しながらビジュアルアートの活動を展開している。過去7年間、黒鉛によるドローイングを主な表現手段として探求してきた彼のスタイルは、イメージを少しずつ積み重ねていく制作プロセスのなかで、直感とともに育まれてきたものだ。絵画的な感覚でテクスチャー、線、表面に向き合い、黒鉛という素材の可能性を丁寧に掘り下げていく。そうして積み上げられた要素のひとつひとつが、やがてひとつの作品へと結実し、彼独自の世界観を形づくっている。90年代のマンハッタン、アナーキストたちのスコッター(不法占拠)・コミュニティで育ったダッカーの作品には、NYCパンク・シーンの空気感、スコッターで繰り広げられたパンク・ショーの熱量、そしてトンプキンス・スクエア・パークで過ごした子供時代の記憶が、深く刻み込まれている。2024年3月にはEntrance NYにて初の個展『Telepathic Nest』を開催。同年2月には東京のCommuneでのグループ展にも参加した。2020年にはマーク・ジェイコブスのコレクション『Heaven』でジュエリーや衣類のデザインを手掛け、Supremeのカプセルコレクションも担当している。 BEAMS T / ビームスT 2001年に"ART FOR EVERYDAY"を掲げWEBからスタートいたしました。1年を通し有名無名問わず世界中の様々なジャンルのアーティスト、クリエイター、デザイナーが Tシャツをキャンバスとしてアートワークやグラフィックを表現しています。
アイテム詳細
- サイズ
- L,M,S,XL
- カテゴリー
- キーワード





