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アイテム説明
古着市場でも品薄状態のBIG MIKEの復刻企画となるアイテムです。 アメカジ定番の両胸にポケットがアクセントになったワークシャツ。 タフな男の、ストライプ。 アメリカの労働者を支えた伝説、「BIG MIKE」のヒッコリーワークシャツ。 ワークウェアの王道、ヒッコリーストライプを落とし込んだ半袖ワークシャツ。 汚れが目立ちにくく、ラフに着込めるヒッコリー素材は、古くからワークウェアに用いられてきた実用性の高い生地。 しっかりとしたコットン100%の生地は、着始めこそハリがありますが、着用と洗濯を繰り返すことで柔らかく馴染み、ヴィンテージのようなフェード感へと育っていきます。 見た目の無骨さと、着込む楽しさ。長く付き合える、定番の一着です。 デニムやペインターパンツと合わせた王道ワークスタイルはもちろん、チノやスラックスと合わせたミックススタイルにも対応。 一枚で着ても、羽織りとしても使いやすく、着るほどに雰囲気が増していく一着です。 MADE IN JAPANの日本製ならではのクオリティの高いアイテムです。 ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか? 新生活に向けて、自分へのプレゼントにも。。 キャンプやアウトドアのシーンでも活躍してくれそうなアイテムです。 GO OUT 11月号 掲載ブランド GO OUT 5月号掲載商品 BIGMIKE ビッグマイク 1980年にアメリカ、イリノイ州で創業したと言われるアメリカンワークブランドBIGMIKE。 日本企画にて現代のトレンドにフィットした、古き良きアメリカンワークウェア。 創業当初よりワークウエアの製造を中心に行い、開発能力も評価されミルスペックの生産も携わっていたと言われている。 1940年代頃からアメリカの多種多様なメーカーが揃いフランネル素材のワークシャツの製造を開始した際、優れた開発能力を有していたBIGMIKEは、耐久性と風合いの良いフランネルシャツを開発。 BIGMIKEのネルシャツは農業や林業のイメージを覆し、建築関係やメカニックまで多種多様なワーカー達に愛用されたブランドと言われている。 1950年代頃には、ワークウエア業界でBIGYANK、BIGMIC、BIGMIKEとで3BIGと言われるまでに成長を遂げたが、1980年代初頭、アメリカ経済の長引く低迷によりBIGMIKEはその生涯に幕を閉じた。 以前は古着で出回っていたが、現在はほとんど姿を消してしまいヴィンテージ市場でも非常に入手困難になっている。 日本企画では、古き良きアメリカンワークウエアのDNAを継承しながらトレンドにフィットする提案をし、別注やコラボレーション企画にも柔軟に対応できる体制を整えている。 昨今ではヴィンテージ市場でも、なかなかお目にかかれない状況の中から、古き良きアメリカンワークウェアのDNAを継承しつつ、現代のトレンドにフィットする商品を日本企画にて復活させる。 古着っぽいブランドでもあり、ミックスコーディネイトにも使いやすいのも特徴。
アイテム詳細
- サイズ
- MEDIUM,X-LARGE,LARGE
- カテゴリー
- キーワード



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