
商品説明
トレンドに左右されない、洗練されたプレーントゥのオックスフォード(レースアップ)シューズ「トータルモーション シンダー」。 クラシックで重厚感のある見た目とは裏腹に、手に取った瞬間に驚くほどの「軽さ」と、スニーカーのような履き心地が特徴です。 しっかりとした見た目のソールですが、軽量性に優れた素材を使用することで、革靴特有の重さを払拭。紐で足に合わせてフィット感を調整できるため、足と靴の一体感が高く、足取りは軽やかです。 機能面では、ロックポートの代名詞である「TOTAL MOTION(トータルモーション)」テクノロジーを採用。歩行時の蹴り出しをサポートする柔軟性と、安定感をもたらすプレート構造が、長時間の移動も快適に支えます。さらに、かかと部分には衝撃吸収素材「truTECH(トゥルーテック)」を搭載。着地時の衝撃を吸収し、足への負担を大幅に軽減します。 毎日の通勤やオフィスカジュアルはもちろん、たくさん歩く旅行や休日のショッピングにも最適。パンツスタイルでマニッシュに決めるのはもちろん、スカートスタイルの引き締め役としても活躍する、大人の女性のための万能な一足です。 ブランドカラー名:チョコ/靴幅:W ※素材に適したクリーム・クリーナー等のお手入れ製品をご使用ください。 <ROCKPORT TECHNOLOGY(ロックポートテクノロジー)> ■truTECH(トゥルーテック) 歩くときにかかる踵への衝撃を吸収、グラつきを抑えて歩行時の安定感を高めます。 ------------------------------ ■ROCKPORT(ロックポート) ロックポートは、1971年にアメリカ・ボストンで生まれたレザーシューズブランドです。 「クッション性」「衝撃吸収力」「屈曲性」などを追求した独自のテクノロジーを搭載し、アクティブなライフスタイルを送る人々へ『妥協しない快適な履き心地とスタイルを提供する』 をコンセプトに幅広いシューズを展開しています。
サイズ展開
23.0cm, 23.5cm, 24.0cm, 24.5cm, 25.0cm
カテゴリー
キーワード
アイテム説明
トレンドに左右されない、洗練されたプレーントゥのオックスフォード(レースアップ)シューズ「トータルモーション シンダー」。 クラシックで重厚感のある見た目とは裏腹に、手に取った瞬間に驚くほどの「軽さ」と、スニーカーのような履き心地が特徴です。 しっかりとした見た目のソールですが、軽量性に優れた素材を使用することで、革靴特有の重さを払拭。紐で足に合わせてフィット感を調整できるため、足と靴の一体感が高く、足取りは軽やかです。 機能面では、ロックポートの代名詞である「TOTAL MOTION(トータルモーション)」テクノロジーを採用。歩行時の蹴り出しをサポートする柔軟性と、安定感をもたらすプレート構造が、長時間の移動も快適に支えます。さらに、かかと部分には衝撃吸収素材「truTECH(トゥルーテック)」を搭載。着地時の衝撃を吸収し、足への負担を大幅に軽減します。 毎日の通勤やオフィスカジュアルはもちろん、たくさん歩く旅行や休日のショッピングにも最適。パンツスタイルでマニッシュに決めるのはもちろん、スカートスタイルの引き締め役としても活躍する、大人の女性のための万能な一足です。 ブランドカラー名:チョコ/靴幅:W ※素材に適したクリーム・クリーナー等のお手入れ製品をご使用ください。 <ROCKPORT TECHNOLOGY(ロックポートテクノロジー)> ■truTECH(トゥルーテック) 歩くときにかかる踵への衝撃を吸収、グラつきを抑えて歩行時の安定感を高めます。 ------------------------------ ■ROCKPORT(ロックポート) ロックポートは、1971年にアメリカ・ボストンで生まれたレザーシューズブランドです。 「クッション性」「衝撃吸収力」「屈曲性」などを追求した独自のテクノロジーを搭載し、アクティブなライフスタイルを送る人々へ『妥協しない快適な履き心地とスタイルを提供する』 をコンセプトに幅広いシューズを展開しています。
アイテム詳細
- サイズ
- 23.0cm,23.5cm,24.0cm,24.5cm,25.0cm
- カテゴリー
- キーワード
関連アイテム
ブランド紹介
ROCKPORTロックポート
ロックポートは、1971年アメリカ・ボストンで生まれたレザーシューズブランドです。 「Made for Movers」をブランドコンセプトとして、 スタイルも履き心地も妥協しない男女のための、ハイブリッドなシューズコレクションを展開しています。 トレンドを意識したデザインで、オンからオフまで様々なシーンに対応可能な幅広いコレクションをラインアップ。 より快適な履き心地を追求するために、ロックポートの最新テクノロジーは常に進化を続けています。



