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着用アイテム
chaco♪のダウンベスト「FUDGE 2月号掲載モデル【SIERRA DESIGNS】ダウンベスト / ZIP DOWN VEST」を使ったコーディネート
こんばんは!! 12月もまもなく中旬。 ほんと早いです‼️ この数年、同じこの場所で撮影してますが、 ここのところずっと逆光。 全身写すと暗くて何を着てるのか分からない写真ばかり。(バストアップは大丈夫👌) 1枚目、暗めですよねー。 でも、これはかなりマシな方。 投稿したくてもできない状況でした😂 今までのコーデを見返すと冬コーデが好きな割に投稿が少なかったのはこういうことだったのか、、 と、分かってなかった自分に笑ってしまいました。 さて!コーデですがっ!! 3つともグリーン系コーデ。 グリーンスリーブスって曲がありますが直訳すると『緑の袖たち』ってなりますが、 歌詞を読むと、高嶺の花に恋をした男性の歌でした😂 ちょっと切ない男心です、、💔 1枚目は濃いグリーンのボアジャケット💚 分かりにくいですがひつじ柄🐏🐑です。 中は太ボーダー『G.F.G.S(グットフィールグットスタイル)』。 新潟県加茂市発の完全受注生産のボーダーオーダー屋さん。 自分の好きなサイズとボーダーの色や形を選べます。 2枚目は『kijinokanosei 生地の可能性』という名前のブランドのフリンジジャケットです。 ぱっと見、肉厚な生地ではないので真冬は無理かな?と思っていたら、 最高気温7℃の日でもニットと合わせれば暖かく過ごせるコート感覚のジャケットでした。 それもそのはず、ウール、アクリル、アルパカ、シルクの4種類で織られているそうです。 お洋服を作る際、いちから新しい生地をつくって、その中で生まれる“化学反応のようなものづくりの可能性”を大切にしているブランドです。 生地をつくる職人さんは繊維や染織に熟知しているので、 お洋服を作る側のリクエストに対して、もしその生地がなかったら、 創意工夫でリクエストを超えるものを生み出してくれるのだとか。 お互いの「いいな」「面白い!」という思いが新たなものづくりの可能性を引き出しているんでしょうね!と、お話をお伺いしました。 ブランド名『kijinokanosei 生地の可能性』に納得! そういう思いが込められた生地で作るお洋服は唯一無二。 フリンジジャケットの名前は『翡翠』。 翡翠のように多様な色味をもった深いみどり。 糸の種類や織り方でやわらかな風合いや糸の混じり合う表情が生地を宝石のように輝かせているようです✨✨ 3枚目はSIERRA DESIGNSのダウンベストと、 ヴィンテージニットです。 ここまでくると若干、説明がお腹いっぱいです🤣 ヴィンテージニットは先日父と2人で行ったカフェにお洋服のコーナーがあって、 そこで一目惚れしたもの。 冗談のつもりで「パパ買って💗」とおねだりしたら本当に買ってもらっちゃいました🤣 まさかや🤣 パパ、ありがとう💗 この日、母はお茶会があってお着物着てお出掛けしていました。 仲間はずれにしたわけではありません笑













