キラさんへのコメント
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着用アイテム
キラのその他を使ったコーディネート
WEARの皆さん、お疲れ様です(o^-^o) キラで御座います! 少し蒸し暑かったり 少し肌寒かったりと なかなか気候が安定しませんね・・・ 癖毛持ちな私としましては 困った時期に突入してしまいました☆ 美味しいものでも食べて、 元気出して行きましょう♪ ちなみに、関係無いお話ですが 前回のコーデを掲載したときに お話しした、 某、足長叔父さんからの小切手は、 ・・・待ってるけどまだ来ないよ!! 笑 も~う、期待させといて、 どーなってんだ一体(当たり前だ)!! ・・・要するに、 人間、地道が一番ということですね 笑 では、早速コーデをば。 今回は蒸し暑い上に、 雨が降ったり止んだりして 微妙なお天気でしたので、 通称『シャカシャカ』コーデと なりました。 以前、掲載したこともある、 1PIU1UGUARE3の シャカシャカセットアップです。 ・・・と、ここまでのご披露ですと、 このセットアップが 今回のコーデのメインなのでは?と、 思われそうですが、 今回の主役は違います。 ますはセットアップから行きましょう。 衣類のクセに テフロン加工がしてあるという かなり特殊なファブリックですね。 撥水、撥油、防汚に加え、 蒸れにくい、シワも付きにくく、 ストレッチが効いています。 汚れにくく、油も弾くのは 余りないのではと思います。 本格的な仕立ても施してあるので、 前々回のコーデで紹介したジャケットと 機能面と場面で使い分ける感じです。 パンツはボタンダウンで、 ドローコードとベルトループの二段仕様。 裾はダブル折りで9部丈です。 シューズはまた次の機会に 笑 さて、ここでようやく 本題に入ります。 今回の主役は インナーの『白Tシャツ』です。 小窓にこれでもかと 追加しております 笑 遂にほぼ一生、 ここのアイテムに御世話になるのではと 思うものが手に入りました。 名前は 『mey story』。 このつづりで、 『マイストーリー』と読みます。 ドイツ発足なんですが、 自分が今まで体験してきた、 どのT-シャツよりも素晴らしいのです。 何が素晴らしいのかというと、 素材、着心地、ディテール、コスト。 それから、高い技術と、 何より、作り手の情熱が 感じられるのです。 小窓にこちらの開封時のケースを掲載。 これを見れば、 伝わるのではないでしょうか。 1928年より、ドイツにある、 自社のニット専用工場で、 上質なファブリックを使った、 高品質な製品を製造し続けているのが mey story(マイストーリー)。 今回着用しているのは、 ポケット付きクルーネックTシャツです。 独占契約農園による、 手摘みの最高級ペルー産ピマコットンを 潤沢に使用した、こちらのカットソー。 生産条件が厳しいとされる、 ピマコットンの中でも、 トップクラスのクオリティを持つ ペルー産は、 まるでカシミヤのような肌触りと シルクのような光沢感を持つと 評されるほどです。 非常に心地よく身体にフィットし、 ソフトな 肌触りも最高です。 2本の極細糸を編み合わせる 高度なインターロックの技術を使って 製造されており、 この技術によりシームの 『ねじれ』が生じにくく、 Tシャツの形状が維持されています。 ふわっとしていて、さらさら、 シルクの様な綺麗な光沢、 本当に純白です。 クルーネック部分も 拡がり過ぎず、狭すぎず、 身幅も大きすぎず、小さすぎず、 透けにくい。 こんな綺麗なカットソー、 人生で初めて見ました。 あまりにも綺麗なので、 どのコーデに合わせても、 コーデの質そのものが変わるほど。 それもそのはず。 イタリアのフィレンツェで 1月と6月に実施される、 世界中のメンズファッション最大の プレタポルテ見本市、 『ピッティ・ウォモ(Pitti Uomo)』で かなりの高評価だったからです。 もちろん洗えるんですが、 なんか洗うの怖い・・・笑 (ノ´∀`*) しかし、無地のT-shirtsを羽織るのが ここまで心地好かったのは初めてです。 これから様々なものと 併せてみようと思います。 ・・・以上となります。 T-shirts一枚に長過ぎましたかね 笑 いえ、実はこれでもまだ、 語りきれていません 笑 今年はチャリティーや復興等、 様々な事を視野に入れて 活動していこうかと思います。 では、またの機会に。 キラでした ヨンデクレテアリガトウ♪ヽ(´▽`)/










