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着用アイテム

junhashimoto - GROSSRICH URAKE SWEAT -junhashimoto - GROSSRICH URAKE SWEAT -
スウェット (ホワイト系)スウェット
キラのブルゾンを使ったコーディネート
WEARの皆さん、お疲れ様です! 毎度お馴染み(?)、キラです。 今回は暖かくなるとのことで、 アウターを脱いで、 春コーデを披露することにしました。 こんなコーデ、建屋の中じゃないと 寒くて出来る訳ないっていうのは 俺達だけの秘密な 笑! さて、自分の場合、 コーデや趣味に関しては、 どれだけ自分らしさを出すかを 常に意識していますが 自分の18歳からのファッションの 遍歴を挙げてみると、 日本の一般的なカジュアル ⇒ アメカジ ⇒スケーター⇒ ヒップホップ ⇒ストリート全般 ⇒ クラブファッション⇒ モード、モッズ ⇒ ロック全般 ⇒ ハイカジュアル ⇒イタカジ ⇒ ・・・と、ここまで来てます。 今は、これまでの知識とセンスを ひとつにしようとしてまして、 日本のハイカジュアル×アメカジ×イタカジ× 他多国籍(ドイツ、イギリス、フランス、スイス等)× ×モード×クラシコ×スポーティー×ストリート要素を少々 ↑これが今のコーデ 笑。 訳わからんよね(ノ´∀`*) なので、どのファッションタイプでも 濃い話が出来てしまいます☆ これに、産地や生地、縫製、裁断・・・ ・・・まあ、気になったら、 工場や職人さんを 訪ねるくらいですから、 相当こじらせてます 笑 もちろん、直感のみで コーデを選んだりもするので、 ビビッと来るなら、それを 大切にしています。 普段の仕事と全然関係無いセンス 笑 あらあら、 またまた長話になっちゃいました。 コーデの話をしよう(長過ぎ)♪ 今回はかなりキテます。 先ずはハイドロゲンという イタリアのメーカーのブルゾンから。 コーデのお話なのに、車のお話 笑 ー 時を遡ること、1957年7月4日。 『FIAT 500』は、Made in Italyの 四輪自動車のシンボルとして 誕生しました。 親しみやすくも独特の存在で、 世界中で人気になり、 現在もフレッシュで ファッショナブルな存在。 この度、特別なアニバーサリー、 FIAT500の 60周年を祝し、 リミテッドエディションとして 『500byHydrogen』というブルゾンを 世界で1957枚限定発売。 ・・・という訳でして、 それがこちらになります。 凄まじくこだわったこのブルゾン。 可愛い、格好いい、使えると 三拍子揃っています。 限定には興味のないキラですが これは別格。 ユーズドらしさもありつつ、 ストリートにも、 綺麗めスタイルの外しにも使え、 とにかく本当に様々なコーデに 使えるアイテムです。 着心地も柔らかく、さらさらで ストレッチも抜群、 細すぎず太すぎず、 身体に沿った綺麗なライン。 ダブルスライダージッパーで、 アルカンターラ素材の引き手付き。 さらに歴史的伝説的な コラボのパッチが 胸と袖に手縫いで付けられています。 1957年以来、FIAT社にとって 親愛なる関係にあるもののみに捧げる 2つの特別なロゴラベルも ハンドメイド刺繍。 特別なアニバーサリーを祝して 左手首にシリアルナンバー付きと 一般的な限定とは違い、 これでもかとこだわったブルゾンです。 これのXSサイズは、 日本では出回りが少なくて、 本当に運良く手に入りました。 このサイズは、自分の信頼している、 海外によくバイヤーとして 出られている、 ショップのオーナーさんが 一般には手に入らなかったところを 交渉してくれた物だそうで、 本当に頭が下がります。 芸能関係か、政治家さん辺りに 渡るところで交渉とは、 凄すぎる方です。 大切に使っていきたいと思います。 もうひとつめは、 junhashimotoの GROSSRICH URAKE PANTS。 ジャージなんですが グロスリッチと言うだけあって、 生地自体に綺麗な 然り気無い光沢があって、 とにかくドレス並に端正な面持ち。 九分丈でたるみ無く、 高密度で織り上げてあるため 使用回数で起こる伸びや シルエット崩れの心配も ほとんど無いという、 素晴らしいパンツ。 そして、 綺麗なテーパードでとても細く メンズで裾幅12.5cmとか、 スキニーよりも細いかもしれません。 ウエスト部分の ドローコードのスピンドルは 超々ジュラルミンの削り出しで ジッパーもラッカーニ最高品質製と 抜かりなし。 ・・・そんなコーデでした 笑。 私ももうすぐ42歳。 この頃はずっと使って行ける相棒を 選んでます。 最後まで読んでくれてありがとうね♪ キラでした♪ヽ(´▽`)/









