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着用アイテム
encore.のその他を使ったコーディネート
ニット:安物 ベーカーパンツ:used スエードシューズ:used ハット:used 適当です、服がない ボルドーとカーキの相性は 林家ぺー・パー子夫妻並みにいいですね 彼らの相性、わかりませんけどね _________________ どんなに願おうと、時間の進む具合は変わらないから、物事に対して、早く終わらんかなーと願うことは、無意味ではある。その物事が終わった時の、開放感だったり、楽しみのためにそう願うことは、何も間違っちゃいないけど、そう願うと、だいたい、時間の進み具合の遅さに、イライラしてしまう。 僕もそういう体験をよくするから、捉え方を変えて、ゆっくり進めと願ったりするけど、結局は、それは、時間が早く進まないことに対する、一種のアンチテーゼであって、そこから派生したものに過ぎない。 気持ちは落ち着くけど、時計を見ると、先ほどから秒針がなかなか音を立てていないことを知って、空のため息をイメージの中ですることになる。 つまるところ、時間という概念から、そのどちらからも離れられていないし、時間という概念に縛られていることになる。そこで僕は、早く進めとも、ゆっくり進めとも思わない次元を、作業中に思いつき実行する(実行といえども、ただ無心になるだけなんですけどね)ことで、時間の概念から解き放たれるという体験をしたのだが、これ、意味わかりますでしょうか。 難しいですよね、僕もその全てはわからないです。 でも気持ち、落ち着きますよ。 _________________ 焦って生きてもしょうがないよね 時間は待ってはくれないと言うけど 時間は追い越しもしないと思う その進み具合が変わる要因は 自分自身の物事に対する価値観や捉え方 そのものへの期待の大きさや 気分であると思うよきっと ライブ会場で列に並んだ2時間と アーティストのライブを楽しむ2時間は 明らかに後者のがあっという間だ それはライブに対する期待と興奮の増大と 時間を早く進ませたいと願うばかりに発生する 少しの失望(中々思うように時間が進まない)が 並ぶことを苦痛にさせる典型的な例だと思う 少し理屈っぽいね なんであんなに待っている時間は 長く感じるんだろうね 困ったね ライブあんま行かないけどね 今週の土曜日、渋谷駅ハチ公前で19:30から路上ライブを致しませんencoreでした リコーダーなら吹ける


