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ホワイト系のその他を着用したメンズの夏コーディネートの1枚目の写真

着用アイテム

encore.のその他を使ったコーディネート

シャツ:used スラックス:ゴルチエ レザーシューズ:REGAL リュック:used 被り物しなきゃならないので 平日は髪がぼっさぼさです シャツは首周りもアームホールも 袖周りも胸囲もゆとりのあるものでして かいつまんで言うとサイズが合っていません しかしながら緩いのが好き (リラックス出来て身体が凝らない) なので無問題です 同じくゆとりがある緩いスラックスと 合わせることで更にゆるゆるに 楽過ぎて好きだ… レザーシューズで締めてます 眠いので頭回ってません ________________ 結局、どこへ行っても何をやっても、自分自身からは逃れられない。一時的に何かを忘れていたとしても、ふとした瞬間に、待ってましたと言わんばかりに、それが表出する。全くの別人に、いつかの誰かの面影を見るのは、言わずもがな、その人との思い出があるからである。そしてそれを見出すのは、単純に、それほどその人にコミットメントした、言い換えれば、深く介入したということであって、少なからず、思い出せる思い出が、良いも悪いも含め、在ったということである。それが時にあなたを蝕むかもしれないし、それが時にあなたを癒すかもしれないが、それは表出した分だけ、つまり思い出せた分だけ、あなたがそれらを思い出せる境遇に立ち会えているという証拠で、それは退屈に日々を過ぎることよりも、もしかしたら幸せなことなのかもしれない。一度でも良い経験をしてしまうと、いつしかそれが汚されるような、侵されるような気持ちが現れて、酷く不安に陥るということは、生きていれば一つや二つあるであろうが、そもそも苦い体験というのは、良いとされる体験の背中側にいつも張り付いていては離れないもので、その時にたまたま良い経験が出来たということなのかもしれないし、それは何かをするまで一切の把握が出来ないものである。からして、良い経験とは苦味も実は内包していて、思い出した時の自分の精神状態や置かれておる環境においても、それが苦味にも変わってくる場合もあって、思い出とひとつにくくっているとしても、それは不安定で、気分が上にも下にも変動してしまう振り子のようなものである。 ずっと良いって思えればいいんだけどね、思ひ出。 面倒だからこれで終わり。 わざわざ20分かけて郵便局まで歩いて疲れたencoreでしたーふっふー

encore.

@encore0 / 179cm / MEN / ショートヘアー

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