ドラエモさんへのコメント
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着用アイテム
ドラエモのカーゴパンツを使ったコーディネート
今でも、ご覧くださりありがとうございます! ありがたいことにGWは2件の撮影依頼を頂き、1件は初めて行くスタジオ。こんな素敵(←怖)なセットに感動のあまり♪(←え?カメラマンなのにコイツまさか。) 静岡県の東方面から西の端まで車を走らせ向かったのは浜名湖の弁天島がある舞阪。ここに、俺達界隈では有名なスタジオがありまして、その名は浜松ノンアートフォトスタジオ。距離も距離だし行く機会もありませんでしたが、この程、お得意のコスプレイヤー様に誘って頂き訪れることができました。そして、ホームページでは見てたものの、実物で見るとさらに度肝を抜かれる各ブースの圧巻のクオリティ。 お得意様「今日はやりたい構図がたくさんあるので、バシバシ撮って下さい♪」 どらえも「了解です♪今日も決まってますね!」 コスプレ撮影はスタジオの開店から閉店まで、ほぼノンストップで行います。暑いカッコをもろともせず、腹が減ろうがお構い無しで全力投球のコスプレイヤーさんに、カメラマンの俺も必死に喰いさがります。 ぐぅ〜〜〜(←2人の腹の音) ドバドバドバ(←2人の汗の音) もわわわ〜ん(←どらえもの加齢臭) お得意様「さぁ、次のブース行きましょう!」 どらえも「がってんです!」 廃墟ブース、鉄骨ブース、和風瓦礫ブース、白廃墟ブース、電脳ブース、ゴシック部屋ブース、割れ鏡部屋ブース、酒場ブース、、、怒涛の勢いで各ブースの撮影に回ります。それぞれの特性に合わせ撮影条件も変わり、なかなかセッティングに戸惑うこともありつつ、それでも昔よりは、撮影環境に対して、かなり対応力が上がった実感。 お得意様「次は、、、血のりメイクしてくるんで、どらえもさんは休憩してて下さい」 どらえも「あ、はい」 お得意様「血のりは乾かすのに30分位かかりますので」 どらえも「了解でーす」 どらえも「チャンスか。。。」 ドックン・・・ドックン・・・ ドラエモ「自撮り、したいっ!」(←やっぱね) ドラエモ(でも、久々だし、上手く撮れるかなぁ。。) パシャっ♪ ドラエモ「自撮りうまっ!!」(←自分で言うな) というわけで、プロフィール欄にX(旧ツイッター)のカメコアカウント追加してます(゚∀゚)Xやってる方は、良かったらカメコに転生した私の写真見てやって下さい♪ 前回のコーデを素敵な公開フォルダに加えてくださった皆様、ありがとうございます!いつも、いいね、フォルダインくださる皆様、感謝しております!















