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着用アイテム
ドラエモのテーラードジャケットを使ったコーディネート
いつも、ご覧いただきありがとうございます! ドラエモ「板付ですか?音先ですか?」 この言葉が表す意味とは・・!?本日、DJドラエモ編!(←相変わらず服関係なし) 2週間前程に、とあるご当地アイドルの路上ライブのお手伝いをさせて頂きまして、音響スタッフをしておりました、、、なんとメインでっ(*‘ω‘ *)! えーー?!オッサン、自撮りくらいしか取り柄ないと思ってたけど、音響なんてできるの?!と驚くなかれっ!ふっふっふ、なんせこの私、音響なぞ・・・全くできませんっ!(←うん知ってた)実は、この手のイベントで、機材のつなぎ込みとかは少し前からお手伝いしてたのですが、DJの方が参加できないからと、急にメインとなり、千尋の谷底に突き落とされた39歳、なんでや(^_^;) 冒頭の発言、板付とゆーのは演者様が舞台に立ってから、歌先とゆーのは演者様が舞台に立つ前に、音楽を流し始めるのこと。これをリハの時に一番最初に確認します。あとは曲順にCDやスマホの音源を予め指示もらっているMC、曲振りに合わせ流していきます。普段DJの方はパソコンにつなぐターンテーブルやボタンが強勢に並んだ機器で華麗にセトリを操るのですが、DJドラエモは単なるラジカセにて、CDのコマ送りボタンを連打して曲を切り替えます。 ドラエモ「次は4曲目から12曲目までーー!」 ダダダダダダダダっ! これだけ聞くと簡単そうですが、大人数の前での失敗は、演者様にも多大なご迷惑となり一切のミスは許されません。まさに、新郎の父が披露宴のラストのスピーチに登壇する心境です。(←ただCDで音楽流すだけだろ) さらに一番の課題は、マイクの音量と音楽の音量調整。音響機器には、マイク、音楽、全体の3つのボリュームがあり、このバランスを取っていくのですが、スピーカーが私の方を向いてないので、全然わからん中、交通誘導をしている方から指示を受けます。 そして、演者のアイドルの方から直接指示を受けることも。。。 歌いながらのパフォーマンスの最中、こちらにこそっと視線を向け、マイクの側の人差し指を上に向けて、『マイク音量あげて』のジェスチャーをするアイドル様、ウインク付きっ。 ドラエモ「きゅん♪尊いっ!」 アイドルの方(さっさとやれや、カス) き、貴重な体験あざっしたー(^_^;)













