ドラエモさんへのコメント
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着用アイテム
ドラエモのパーカーを使ったコーディネート
いつも、ご覧いただきありがとうございます! すっかり寒くなり、会社帰りに商店街を抜けてく時、焼き芋屋さんの軽トラを見かける時期に。だがしかし、畑で採れた芋と焼き師がいる我が家は買う必要ナッスィンなのですよな♪ オカン「ドラエモ、お風呂入ってくるからこれ見てて」 ドラエモ「げー!オカン、こんな芋焼けんのかよ!?」 焼き師のオカンが使うのは石油ストーブの天板。猫用湯たんぽのお湯を沸かすやかんの隣に鎮座した、ホイル包のでっぷり太ったさつま芋には、無理ゲー感しか感じません。 オカン「ひっくり返す時は90度角でね、じゃヨロシク」 ドラエモ「へいへーーい」 まー、芋デカいし、火が通らなかった時は蒸し器で修正すりゃいーのかな。あ、スマホ、自分の部屋だっけ、取りに行ってこよーっと♪ →→自分の部屋入った瞬間、芋のことを忘れスマホでWEARに熱中する39歳(←オッサン) ドラエモ「やっべ、芋のこと忘れてたっ、うわ臭っ!」 慌てて台所の石油ストーブに戻ると普通より少しだけ香ばしい芋を焼く香りが。。。 ドラエモ「ひっくり返さなきゃっ、どうしろっつってたっけ?あっちっちっ!」 ・・・コロン(←90度角) オカンが戻ってきます。 オカン「あら、焦げ臭いっ!」 ドラエモ「そ、そうかな?俺、鼻がバカんなってるかオカンの嗅覚がドーベルマン並みかのどちらかかな、うん」 オカン「まー、アンタが芋すらまともに見てられんのは計算済みよ。石油ストーブの火力をエコランプ消える所まで下げて」 ドラエモ「え?」 その後、表面に熱を帯びたさつま芋は、低温でゆっくり、じっくりと焼き上げられるのであった。。。 オカン「よし、箸も通るし、割ってごらん」 ドラエモ「うむ、パッカ!」 ホックホック、ねと〜〜♪(小窓参照) ドラエモ「な、なんじゃこりゃ〜!!」 オカン「ふっ・・♪」 ドラエモ「流石過ぎるぜ!俺の育てたシルクスイートっ!」 オカン「ずこーーーーーっっ!」 今年も美味しいさつま芋を食べられることに感謝♪ 前回のコーデを素敵な公開フォルダに加えてくださった皆様、ありがとうございます!(以前はお名前も書かせていただきましたが見落としも多くなりそうなため、皆様とさせてもらいました。本当にありがとうございます。)いつも、いいね、フォルダインくださる皆様、感謝しております!














