真広“crow”
泣かぬなら捕らえてしまおうホトトギス* 黒装束を主体とす 何色にも染められず、侵されず、 ただひたすら己を貫く“黒” どの色よりも暗く沈みながら 自己主張の激しく 潔い“黒”で啓示するドレスダウンを目指す, なにかの枠に囚われない 懐疑的で退廃を確立した“黒装束” シュールレアリスムへ向かう途中* 何色にも邪魔されない “純白” 空白のドレス どんな自尊心も万別なく パレットにどんな色も乗せる 反面、乗せたくないジレンマ 画用紙になにを描くか,脳内の配色を。 それでいて博愛を拒まない芸術至上主義, まさに「百花繚乱」を表現出来る 虚無、耽美、文芸思潮 純粋無垢で “独白” が映える* 普遍で堕落したマルチカラーも好む* アルビノに凄く憧れてます* 【好みな服装】 未亡人ルック パンツスーツ(BLACK) 和装 浴衣、特に黒ベースに金か白の白鳥 浴衣 晴れ着 白に金の白鳥 大和撫子 極力肌を見せない黒づくめ *
