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着用アイテム
bikkoのスニーカー「PUMA プーマ スウェード パール スタッズ ウィメンズ スニーカー」を使ったコーディネート
ストイックであることと、 人に誠実であるということは、 似て非なるものであるということを WEARの『お返し』機能?というもので知った。 忖度はしたくない。 感性に従って生きていたい。 でも、人に誠実でもありたい。 最初の頃は、 ただ主観的にセンスが高いと感じたもの、 コーディネートのテクニックを持ったもの、 自分にない個性を確立していてユニークだと感じたもの、 そういったファッションに関する感性で 『イイネ』を付けていったけど、 笑顔が素敵 パワーを貰える 癒しを与えてもらえる 着こなしに人柄が表れている いつもありがとう、 そういったファッションとはまた違う感性というより『共感』や『感謝』といったものでも付けるようになった。 とりあえず、ただ正直に、 そう思ったものに『イイネ』を本能で押す。 半年続けてきて、お気に入りが翌日減っていたりしてることに気付き、誰にでもなんにでも『イイネ』&『お気に入り』を押しまくってる人がいる(いわゆる『営業』というらしい)ということに気づいて、自分はそういったのとは違うという『誠意』を見せたくて、いったん非公開フォルダに入れたものは、あとで見返して 『センスをいいと感じてるもの』 『人柄が好きで応援したいもの』 に振り分けて入れるようになった。 (信頼するWEAR友さんには直でイン) でも、明らかにフォルダインされることを目的にフォローして、バックやインがないからと1日経たずに数時間で解除してきた人がいて、コレには堪えた。 私も単純にコーデが好きというより、繋がりたかったけど、ご縁がなかったのだと諦めるときもある。何の権限があってフォロー解除の縛りがあるのかよく解らないし、大事な人を優先したいから自分も整理するし、他人もそれは自由と思っている。 フォロワー数で人間が決まるわけじゃないと思ってるし、 その人その人の個性があって、見る側の感性がある。 でもなんだか、空しい。 センスや個性や共感とかじゃなくて、 あまりに利己的なフォロー。 そんなことがあって、楽しかったフォルダ作りもモチベーション駄々下がりで、イイネも疲れて、大好きなWEAR友さんのところへも全然見に行けてない今週。(でもなんか諦めるのも悔しいから自己満コーデ記録だけはしてる。) 色々ごめんね。当分、コメントは閉めます。 でも、こんな私を健気に励ましてくれる友達がいて、 可愛く笑う子供たちがいつでもそばにいてくれて、 なんとなく光は見えてきた感じです。









