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着用アイテム
木原 大輔の和装小物「<十代目山口源兵衛> 芭蕉段織」を使ったコーディネート
普段は洋服を着ることがほとんどの私も、毎年夏になると日本の浴衣を粋に着たいなと思います。今回着たゆかたの柄は、江戸時代に庶民の憧れであった金魚が躍動しているところが描かれています。紺色の生地の糸目の部分と合切袋には漆が使われており、日本の伝統文化を感じられます。全体的に男性の基本色である紺と黒の色合わせとしながら、足元に赤を入れることで粋な装いになります。 ・ゆかた<十代目山口源兵衛>:¥55,080[1385-599-0191] ・帯<十代目山口源兵衛>:¥21,600[1386-599-0156] ・草履<菱屋カレンブロッソ>:¥19,980[1386-599-0253] ・合切袋<印傳屋>:¥17,820[1386-599-0236] ・扇子<UNITED ARROWS(ユナイテッドアローズ)>:¥6,264[1386-699-0248]



