公開

大学生のキャップコーデをダサく見せない!コツとおすすめコーデ例

大学生のキャップコーデはダサい……?そんな不安を感じている人へ、コーデのコツとおすすめコーデ例をご紹介します。

ファッションコーディネートアプリ『WEAR』には、キャップコーデの投稿が10,000件以上!お手本にしたいコーデがきっと見つかる!

目次

大学生のキャップはダサくない!大人っぽくを意識しよう

大学生のキャップコーデは、まったくダサくありません。通学の際に荷物が多くなる場合があるため、キャップはかなり重宝します。 ただ、キャップを背負うことで子供っぽく見えてしまうことがあるのも事実。 大学生のキャップコーデを子供っぽく見せないために、以下のポイントを押さえるとよいでしょう。

「黒キャップで大人っぽく」「シンプルなデザインで馴染ませる」「他アイテムにも同じ色を取り入れて統一感」「キャップだけ違う色にする」を意識しよう!

黒キャップで大人っぽく

カジュアルになりがちなキャップですが、黒を選ぶことで大人っぽく、落ち着いた雰囲気を演出できます。特に、レザーやスエードなど、素材にこだわった黒キャップは、上品さをプラスし、きれいめコーデにもマッチします。

黒キャップは、どんな色の洋服にも合わせやすく、コーディネートを引き締める効果も!

シンプルなデザインで馴染ませる

装飾が多いものや、派手な色のキャップは、子供っぽく見えてしまう可能性があります。ロゴや刺繍が控えめな、シンプルなデザインのキャップを選びましょう。

シンプルなキャップは、きれいめからカジュアルまで、幅広いコーディネートに馴染みやすく、大学生らしい清潔感のあるスタイルを叶えてくれる!

他アイテムにも同じ色を取り入れて統一感

キャップだけが浮いてしまわないように、靴やバッグなど、他のアイテムにもキャップと同じ色を取り入れてみましょう。

例えば、黒キャップに黒のスニーカーやバッグを合わせることで、コーディネートに統一感が生まれ、まとまりのある大人っぽい印象に。

キャップだけ違う色にする

あえてキャップだけ違う色にするのもおすすめです。服の色数を抑えて、キャップの色をアクセントにすると上級者のおしゃれに見えます。

例えば、トップスとボトムスが黒やグレーなど落ち着いた色味でまとめた服装に、鮮やかなカラーのキャップを合わせると、キャップの色がアクセントとなり、こなれた印象に!

大学生をダサく見せない!お手本キャップコーデ

大学生のキャップコーデをダサく見せない!お手本にしたいコーデをご紹介します。

ファッションコーディネートアプリ『WEAR』には、キャップコーデが10,000件以上投稿されている! 人気順でも見られるから、お手本を探すのにぴったり。 『WEAR』のコーデ詳細を見ると、使っているアイテムが分かる&ZOZOTOWNでそのまま購入も可能なので、ぜひチェックを!

春秋コーデ

春秋は、軽アウターと色を合わせたり、スニーカーと色を合わせるスタイルがおすすめです。完全に同じ色でなくても、色系統が似ていれば統一感のあるスタイルに見せることが可能なので、ぜひ挑戦してみてください。

ネイビーのキャップ×ブルー系のデニムといった組み合わせもおしゃれ!また、キャップをアクセントにするスタイルもおすすめ。

 

https://wear.jp/taka129/25101102/

ジャケット×キャップで統一感

ネイビーのテーラードジャケットとデニムパンツを合わせたコーデです。ネイビーのキャップで、統一感を出しています。

https://wear.jp/idakawear/25173073/

赤いキャップがアクセントに

グレーパーカーとシャツを重ねて、黒いパンツを合わせたコーディネートです。ストリート感のあるカジュアルな着こなしに仕上げています。レッドのキャップが、コーディネートのアクセントになっています。

https://wear.jp/naruyuu/25171196/

キャップと柄の色を合わせて

グリーン系のチェックシャツをデニムパンツに合わせた、アメカジテイストのコーディネートです。グリーンのキャップとシャツのチェック柄で、コーディネートに統一感を出しています。

夏コーデ

夏のキャップコーデでは、トップスの色や柄とキャップの色をリンクさせてみては?

アクセントになるだけでなく上半身に統一感が生まれて、おしゃれな印象に仕上がります。

オールブラックコーデにアクセントとして加えるのもおしゃれ!

 

https://wear.jp/takuma0531/24184041/

まとまりを作っておしゃれに

プリントTシャツとデニムパンツにグリーンのキャップを合わせたコーディネートです。Tシャツの柄とキャップの色を合わせて、まとまりを作っておしゃれに仕上げています。

https://wear.jp/zkunndayooooo/24479705/

ブラックコーデにアクセントを

黒のTシャツと黒いパンツを組み合わせた、ブラックコーデです。レッドのキャップが、コーディネートのアクセントになっています。

https://wear.jp/murasakibaru/23042265/

ネイビーでまとめて爽やかに

シャツ、ラインパンツ、キャップを、すべてネイビーでまとめた爽やかな印象のコーデです。キャップのロゴがアクセントになっています。

冬コーデ

冬のキャップコーデでは、鮮やかな色のキャップでアクセントを加えてみては?

暗い色にまとまりがちな冬に、周囲と差をつけるスタイリングをすることができます。

もちろん黒のキャップでスタイリッシュに仕上げるのも格好良い!

https://wear.jp/idakawear/24949159/

ネイビー×ブルーでまとまりを演出

スウェットとスラックス、ダウンジャケットを合わせたコーデです。ストライプ柄のネイビーのスラックスで、縦のラインを強調して今っぽく仕上げています。キャップにブルーを選んでスラックスの色系統と似せることで、まとまりを演出しています。

 

https://wear.jp/hiraga0612/25046172/

黒×グレーでスタイリッシュに

黒のブルゾンとパンツに、グレーのスウェットを合わせたコーデです。キャップも黒でまとめて、カジュアルながらもスタイリッシュな印象に。

https://wear.jp/kkroggdb/24955477/

ネイビーのキャップで統一感を

白ベースのストライプシャツにライトブルーのデニムパンツを合わせたコーデです。黒ダウンジャケットで印象を引き締めています。デニムパンツと色が似たネイビーのキャップで統一感を。

関連記事

ピックアップ

最新記事

カテゴリー

#KIDS#MA-1#MEN#Tシャツ#WEARの使い方#WEGO#WOMEN#おしゃれになるには#きれいめカジュアル#たすき掛けコーデ#アウター#インナー#オフィスカジュアルコーデ#オーバーオール#オールブラックコーデ#カラーコーデ#カーゴパンツ#カーディガン#キャップ#グルカサンダル#コスメ#コーディネートアワード#コーデュロイ#コート#サロペット#サンダル#シャツ#シューズ・ソックス#ショートパンツ#ショート丈トップス#シルエット#ジャンパースカート#スウェット#スウェットパンツ#スカート#スキニーパンツ#スニーカー#スヌード#セットアップ#タックイン#ダウンジャケット#ダウンベスト#ダサ見え回避#チェック柄シャツ#テーラードジャケット#デニム#デニムジャケット#トラックジャケット#トレンドファッション#ニット#バケットハット#バレエシューズ#パンツ#パンプス#パーカー#ビスチェ#ピックアップ#フェスコーデ#フレアスカート#ブラウス#ブーツ#ベスト#ベロア#ポロシャツ#マフラー#モックネック#モノトーンコーデ#レイヤードコーデ#レザージャケット#ロングスカート#ローファー#ワイドパンツ#ワントーンコーデ#ワンピース#低身長コーデ#冬コーデ#夏コーデ#大学生コーデ#帽子#春コーデ#柄シャツ#梅雨コーデ#浴衣#着こなしのコツ#秋コーデ#色の組み合わせ#雨の日コーデ#高校生コーデ